ソニー SAL1650(DT 16-50mm F2.8 SSM)の 実写レビューをお届けします。

⇒ DT 16-50mm F2.8 SSM(SAL1650)の詳細はこちら[ソニーストア]
SAL1650はαの中級機であるα77の標準レンズとして新設計され登場しました。
F2.8という明るいズームレンズは、広角側が16mmと扱いやすい焦点距離に設定されています。
それでは、SAL1650を外見から作例まで、じっくりと紹介していきましょう。
ソニー SAL1650(DT 16-50mm F2.8 SSM)の 実写レビューをお届けします。

⇒ DT 16-50mm F2.8 SSM(SAL1650)の詳細はこちら[ソニーストア]
SAL1650はαの中級機であるα77の標準レンズとして新設計され登場しました。
F2.8という明るいズームレンズは、広角側が16mmと扱いやすい焦点距離に設定されています。
それでは、SAL1650を外見から作例まで、じっくりと紹介していきましょう。
12月9日に発売を予定している SAL1650 の先行予約がソニーストアで始まりました!

⇒ DT 16-50mm F2.8 SSM(SAL1650)の詳細はこちら[ソニーストア]
α77 のキットレンズで付属する大口径のズームレンズはF2.8通しが最大のウリ。
屋内から屋外まで、昼夜・フィールド問わず活躍してくれそうです。
ソニー SAL70300G(70-300mm F4.5-5.6 G SSM)の 実写レビューをお届けします。

⇒ ソニー SAL70300G(70-300mm F4.5-5.6 G SSM)の詳細はこちら [ソニーストア]
SAL70300Gはワンランク上の画質を目指す人に、ぜひ使って欲しい望遠ズームレンズ。
それでは、SAL70300Gの外見から作例まで、じっくりと紹介していきましょう。
注目されていた、2つのレンズの発売日が”ついに”決定しました!

写真は Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA
NEX用(Eマウント)レンズ Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA(SEL24F18Z) ⇒ 12月9日
α用(Aマウント)レンズ DT 16-50mm F2.8 SSM(SAL1650) ⇒ 12月9日
発売日がなかなか決まらなかった。
そして、発売日が未定になってしまった。
などなど、それぞれの事情はあるけれど、ようやく発売に至ります!
ともあれ、ヨカッタヨカッタ。
それでは、販売価格なども併せて2つのレンズについて紹介したいと思います。
αレンズの体験会を実施します!

【αレンズ体験会のお知らせ】
前回のα77体験会のときもαレンズを多数用意したのですが、
今回はツァイス・ソニーGレンズなど、αユーザー憧れのレンズを中心にご用意しています。
それでは、今回用意したレンズのラインナップをご紹介しましょう。
2011年11月5・6日の2日間。
因美線の津山から智頭間で「みまさかスローライフ列車」が1年ぶりに走行しました。
そして、今回からスローライフ列車はキハ40・47形の3両編成。
岡山と鳥取県の県境、物見峠と言われる峠越えからの1枚です。

α77 + DT 16-50mm F2.8 SSM [ISO500・1/125・F6.3 RAW]
チン、チーン・・・ギギッ、ギギ・・・
グゥ、グォオーン・・・
ものすごいカーブ。
・・・そして、ものすごい勾配。
軽装備で出かけよう!
そう、思って用意したのが、α55 と 18-200mm(SAL18200)のお手軽コンビ。
このコンビを手にしながら、京都市内を走る嵐電を撮りつつ周辺をぷらぷらしてきました。
終日、曇天なのが残念でしたが、日焼けせずにすみました・・・

デジタル一眼レフカメラ のレンズには種類がたくさんありますよね。 でも、中にはぱっと見、同じような仕様でありながら、価格だけが違うようなものも存在しています。

たとえば・・・この2本。
写真左側 : 70-300mm F4.5-5.6 G SSM ・SAL70300G 販売価格 99,225円
写真右側 : 75-300mm F4.5-5.6 ・SAL75300 販売価格 37,800円
そんなわけで、今回は同じような焦点距離を持ちながら価格差があるこちらのレンズについて、どれだけ画質差があるのか調べてみました。 気になる人は必見なのではないでしょうか?
それでは、レンズレビューをどうぞ!
ソニー α用Gレンズ 70-300mm F4.5-5.6 G SSM(SAL70300G)を使い、α900で撮ってきました。 本日はこのレンズの実写レビューをお届けしたいと思います。
このレンズのレビューをするのは2回目です。1回目はAPSフォーマット機であるα700で撮影してきました。
⇒そのときの様子はこちらです。
その描写力は”さすがGレンズ”と、思わず唸ってしまうほどのものでした。
| ズームレンズ(70-300mm F4.5-5.6 G SSM) SAL70300G | |
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Gレンズならではの高画質を堪能できる望遠ズームレンズ。レンズ内蔵のSSM(超音波モーター)とリアフォーカシング方式の採用により、迅速で静粛性の高いAFを実現
販売価格:99,225円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
今回はα900ということで、35mmフルサイズフォーマットバージョンということになっています。 果たしてこのレンズの実力は・・・ それでは、α用 Gレンズ 70-300mm F4.5-5.6 G SSM(SAL70300G)の実写レビューをどうぞ!
本日は、ソニーα用ツアイスレンズ Vario-Sonnar T* 16-35mm F2.8 ZA SSM(SAL1635Z) の実写レビューをお届けしたいと思います。
αユーザー待望のF2.8通しの広角ズームレンズの登場です。しかも”ツアイス”と言うことで、より高い注目を集めています。 今回も、いつものように作例を撮ってきました、是非ごらんになってください。
| Vario-Sonnar T* 16-35mm F2.8 ZA SSM SAL1635Z | |
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超広角領域の16mmから広角35mmまでをカバーする開放F値2.8の大口径広角ズームレンズ。
販売価格:255,150円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
注目のこのレンズ、まずは期待を裏切らない為にも先に使用カメラを紹介したいと思います。今回はα900(35ミリフルサイズ)での撮 影ではありません。α700(APSフォーマット)での撮影となっています。α900ユーザーで期待されていた方・・・たいへん申し訳ございません!
本日は、ソニーα用Gレンズ 70-400mm F4-5.6 G SSM (SAL70400G) の実写レビューをお届けしたいと思います。
70-400mmと、かなりのズーム域をカバーするこのレンズ。 そして、ズームの魅力もさることながら、ソニー初のシルバー塗装も気になることころですね。 今回も私が撮影しました作例もありますので、そちらも是非参考になさってください。
| Gレンズ (70-400mm F4-5.6 G SSM) SAL70400G | |
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中望遠70mmから超望遠領域の400mmまでをカバーする望遠ズームレンズ。
販売価格:236,250円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
ソニー α用レンズ カールツァイス Vario-Sonnar T* 24-70mm / F2.8 SSM (SAL2470Z) を使い、α900で撮ってきました。 今回はこのレンズの実写レビューをお届けしたいと思います。
このレンズの広角端24mmから、キッチリ使えるのがα900のいいところですね。 α700でも満足の描写でしたが、35ミリフルサイズのα900でさらに本領を発揮してくれました! なんと言っても広角側が、すごく楽しいんです!
| Vario-Sonnar T*ズームレンズ(24-70mm F2.8 ZA SSM) SAL2470Z | |
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「開放時の理想的な描写性能」を追求し、絞り開放から最高の描写性能を実現したF1.4の大口径中望遠レンズ 販売価格:226,800円(税込) ※送料無料 ※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
| デジタル一眼レフカメラα900(ボディのみ) DSLR-A900 | |
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35mmフルサイズ有効2460万画素、ボディ内蔵手ブレ補正機能搭載
販売価格:328,000円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
それでは、カールツァイス Vario-Sonnar T* 24-70mm / F2.8 SSM (SAL2470Z) の実写レビューをどうぞ!
ソニーαユーザーのみならず、コニカミノルタユーザーも楽しみにしていたレンズをレビューしたいと思います。 鋭い描写力と美しいボケで好評なソニーGレンズですが、お手軽な価格で望遠ズームレンズが発売されました。 その実力は果たして・・・
| ズームレンズ(70-300mm F4.5-5.6 G SSM) SAL70300G | |
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Gレンズならではの高画質を堪能できる望遠ズームレンズ。レンズ内蔵のSSM(超音波モーター)とリアフォーカシング方式の採用により、迅速で静粛性の高いAFを実現
販売価格:99,225円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
先日、ツアイスのレンズレビュー(SAL2470Z)をしたとき、神戸港めぐりの観光船に乗ってきました。 タイトルはなんだか大げさですが、たしかにベイクルーズですので・・・

α700+SAL2470Z と行く・・・神戸ベイクルーズ
私が乗船したのは16:45発のロイヤルプリンセス号。 この日の日本列島はアチコチで大雪のとても寒い日。 そのせいか定員500名に対して乗っていた のは私を含めて20名程度。 朝からずーっと、歩き回っていたので休憩がてらに乗船したのですが、休憩なんてとんでもない!船の中をウロウロしてずーっと 立っていました。スッゴク楽しかったですよ!
αフルサイズ機を見据えた高性能ズームレンズが発売されました!
開放絞りが2.8通し、しかもカールツァイスレンズ! Vario-Sonnar T* 24-70mm / F2.8 SSM (SAL2470Z)のレビューをお届けしたいと思います。大口径でありながら、コンパクトなこのレンズ。実力はいかに?


| Vario-Sonnar T*ズームレンズ(24-70mm F2.8 ZA SSM) SAL2470Z | |
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使用頻度の高い24mmから70mmまでをカバーする開放F値2.8の大口径標準ズームレンズです。
販売価格:226,800円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
α100・α200・α350・α700に装着すると、焦点距離が1.5倍になりますので、36mm~105mmとなります、普段使いに最適な標準ズームレンズといった感じです。
広角から中望遠まで便利な、ソニーαデジタル専用ズームレンズが発売されました。 見た目はコンパクトでありながら、質感もソコソコある便利なズームレンズです。α700レンズキットで発売もされているこのレンズSAL16105のレビューをお届けしたいと思います。


| ズームレンズ(DT 16-105mm F3.5-5.6) SAL16105 | |
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広角24mmから望遠157.5mm相当までをカバーする、APS-Cフォーマットのデジタル一眼レフカメラ専用標準ズームレンズ
販売価格:58,800円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
このレンズはワイドに写したい広角から、スポーツ撮影に便利な望遠までコレ1本で撮れてしまう、とっても便利なレンズです。
焦点距離は18-200mmと言うことで35ミリ換算 27-300mm相当となり、なんと! 約11.1倍もの高倍率ズーム。しかも軽量でコンパクトな設計なので、かさばりませんし、どこにでも持って行きやすくなっています。
| ワイドズームレンズ(DT 18-200mm F3.5-6.3) SAL18200 | |
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広角27mmから300mm相当までの幅広い撮影領域をカバーする、APS-Cフォーマットのデジタル一眼レフカメラ専用の約11.1倍の高倍率ズームレンズ
販売価格:56,280円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
荷物の多い観光旅行などにも活躍すること間違いなし!
それでは、11.1倍ズームの”これ1本レンズ” SAL18200 の実写レビューをどうぞ!
待望のツアイス・ズームレンズ・・・一歩上をいく標準ズームレンズの実力はいかに・・・ 遂に、私にも手にすることの出来る順番が回ってきました。既に購入されてる方のレビューページなどを拝見していると、さわりたくてウズウズしてたのです。
| Vario-Sonnar T*ズームレンズ(DT16-80mm F3.5-4.5 ZA) SAL1680Z | |
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35mm判換算で広角24mmから望遠120mm相当までの領域をカバーする、APSサイズセンサー搭載デジタル一眼レフ専用の5倍標準ズームレンズ
販売価格:93,555円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
αアルファに装着すると35mmフィルム換算で、焦点距離は24mm~120mmとなります。丁度良い標準ズームレンズですので、とても扱いがしやすく常用レンズとして使えそうです。

▲ 35mmフルサイズ撮影可能なα900でも撮影してきました! ▲
それでは、ツアイスの作ったα専用ズームレンズ Vario-Sonnar T*ズームレンズ SAL1680Zの実写レビューをどうぞ!
この商品は販売終了しております
35ミリ換算をすると36-157mmと標準ズームレンズなります。ぱっと見、実に地味な印象を受けるこのレンズですがリップサービスでもなんでもなく、結構α100と相性が良いような使い回しの勝手のよさみたいなものを感じました。


▲ 24-105mm F3.5-4.5 SAL24105 の商品詳細ページはこちら! ▲
標準キットのレンズSAL1870やSAL18200の影に隠れて目立たないのですが、写りは抜群の良いモノでした。
それでは、ワイドズームレンズ(24-105mm F3.5-4.5) SAL24105 の実写レビューをどうぞ!
このレンズはなんと言ってもレンズの明るさが魅力です。そして、超音波モーター内蔵によりAFスピードがすごく速いので動きの速いスポーツ撮影にも適した1本です。
ソニーレンズの中でも大きく・重いほうのジャンルになるのですが、写真の出来上がりは超一級品の描写力です!


■ 70-200mm F2.8G SAL70200G SAL70200G の詳細はこちら! ■
| ズームレンズ 70-200mm F2.8G (SAL70200G) | |
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大口径F2.8ながら使用頻度の高い望遠焦点領域をカバー。
販売価格:311,850円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
ファインダーを覗けばでこのレンズが明るいかすぐにわかってもらえます。今まで発売されていたソニーレンズとは比べものないくらいクリアーです。一生ものと言っては大げさですが、用途が合ってさえいればそのくらいの値打ちのあるレンズだと思います。
αに装着すると35ミリ換算での焦点距離は105mm~300mmとなります。望遠レンズとしてはとても扱いやすいズーム域となっています。
それでは、ソニー製の”白”レンズ 70-200mmF2.8G SAL70200G の実写レビューをどうぞ!
α100に装着すると35ミリ換算での焦点距離は16.5mm~27mmと超広角のレンズです。人間の見た目に近い焦点距離が50mmと言われていますので、いかに広い範囲が写せるかがおわかりになると思います。


| ワイドズームレンズ(DT 11-18mm F4.5-5.6) SAL1118 | |
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広角16.5mmから27mm相当までをカバーする、デジタル一眼レフ専用の広角ズームレンズ
販売価格:71,400円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
超広角レンズは建物や動物、風景など、なにを写しても面白く撮れたりします。
このレンズを装着して初めてファインダーを覗いたその時に見えるその景色は、今までになかった新鮮なものに違いありません。”普通の写真に飽きてきた””もっと作品的に写したい”と思われる人は、持っていて「損のない1本」とも言えますね。
それでは、超広角に写せる DT11-18mmF4.5-5.6 SAL1118 の実写レビューをどうぞ!
α用望遠ズームレンズです。α100のセット販売・Wズームレンズキットと同じ商品。撮影域は75-300mmと言うことで、35ミリ換算すると 112-450mm相当になり”超望遠撮影”が可能となります。望遠ズームレンズというと大きくて重い。と、思ってしまいがちですが女性の方でも軽々持て る”軽量”かつ”コンパクト”な仕上がりになっています。
| 望遠ズームレンズ(75-300mm F4.5-5.6) SAL75300 | |
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ズーム比4倍の望遠ズームレンズ。運動会など遠くの被写体を大きくとらえたいシーンはもちろん、中望遠によるポートレートなど、幅広い望遠領域をこなせるレンズ
販売価格:37,800円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
今回の作例は全て手持ち撮影によるものです。他のレンズと合わせて一日中持ち歩いていてもそれほど疲れませんでした。 それにこれだけドアッ プで撮影できる望遠レンズともなると、手ブレも当然心配になるのですが、そこはαの手ブレ補正機能がバッチリ効いたみたいで手ブレ写真はほとんど見当たり ませんでした。
それでは、α用望遠ズームレンズ SAL75300の実写レビューをどうぞ!
α100ズームレンズキットのセット品となるレンズ、いわゆるお手軽ズームレンズ。撮影域は18-70mmと言うことで35ミリ換算27-105mm相当になり、3倍ズームレンズと言う事になります。この1本で広角から中望遠まで使えるスグレモノレンズです。
| ワイドズームレンズ(DT 18-70mm F3.5-5.6) SAL1870 | |
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広角27mmから中望遠105mm相当まで、使用頻度の高い画角をカバーするデジタル一眼レフ専用の標準ズームレンズ
販売価格:25,200円(税込) ※送料無料※事故にも対応、3年間無料修理保証付 |
軽量かつ超コンパクトな仕上がりになっており、逆にちゃんと写るのか不安になったくらいですが、さすが、標準レンズキットに選ばれたことだけはあってα100との相性はバッチリと思えました。
それでは、標準的ワイドズームレンズ SAL1870の実写レビューをどうぞ!