プロジェクター搭載のハンディカム・ HDR-PJ590V のレビューをお届けします。

⇒ HDR-PJ590V の 販売状況及び、価格などの詳細はこちら(ソニーストア)
撮ったあと”つないで見る。”から、”映して見る。”を可能にするプロジェクター搭載のハンディカム。
HDR-PJ590Vは2012年ラインナップのちょうど真ん中のモデルとして登場しました。
撮って・映せて・・・すごく楽しいハンディカムになっています。
プロジェクター搭載のハンディカム・ HDR-PJ590V のレビューをお届けします。

⇒ HDR-PJ590V の 販売状況及び、価格などの詳細はこちら(ソニーストア)
撮ったあと”つないで見る。”から、”映して見る。”を可能にするプロジェクター搭載のハンディカム。
HDR-PJ590Vは2012年ラインナップのちょうど真ん中のモデルとして登場しました。
撮って・映せて・・・すごく楽しいハンディカムになっています。
ハンディカムなどのビデオカメラに使える、便利アクセサリーがソニーから発売されます。
それは、一脚だけど三脚にもなるマルチポット・VCT-MP1。

⇒ ソニー マルチポット・VCT-MP1 販売価格などの詳細はこちら!「ソニーストア」
マイクスタンド?みたいな見た目・・・
だけど、これ1つあればいろんな撮影シーンで活躍間違いなしでしょう!!
1月11日ソニー NEWハンディカムが一斉に発表されました。同時にハンディカムアクセサリーも多数発表されました。
その中でも、今回は店員が注目したケースをピックアップしてご紹介したいと思います。

注目したのはこの二つ。ひとつは、取っ手が大きく、いろいろなところに引っ掛けやすい「LCS-BBG」。そしてもうひとつは、横からさっと取り出せて撮影チャンスを逃さない「LCS-BBH」です。
これからのビデオカメラはプロジェクター搭載がスタンダードに?!
今回はソニーから発表されたばかりの ハンディカム・HDR-PJ590Vをチェックしていきましょう。

ソニー プロジェクター搭載ハンディカム HDR-PJ590V
発売日:2012年1月20日発売予定
ソニーストア販売価格:99,800円(2012年1月12現在)
⇒ HDR-PJ590V の 販売状況及び、価格などの詳細はこちら(ソニーストア)
2012年1月に一斉に発表されたソニーのハンディカム2012年モデル。
その中でプロジェクター搭載のハンディカムは全部で3モデルがラインナップされました。
今回紹介する、HDR-PJ590Vは真ん中・ミドルクラスと表面上では位置づけされています。
しかし、機能や性能を考えると下位モデルPJ210とは明らかに違い、
どちらかと言うと、上位モデルのPJ760Vの直下にあたるハイグレードモデルとも言えそうです。
ソニー NEWハンディカムが一斉に発表されました!
3Dハンディカムを含めた、計7モデルが1月より順次販売を開始します。

[3Dハンディカム]
HDR-TD20 3月9日発売予定
[プロジェクター搭載ハンディカム]
HDR-PJ760V ハイエンド 3月9日発売予定
HDR-PJ590V ハイグレード 1月20日発売予定
HDR-PJ210 エントリー 2月17日発売予定
[ハンディカム]
HDR-CX720V ハイエンド 3月9日発売予定
HDR-CX590V ハイグレード 1月20日発売予定
HDR-CX270V エントリー 1月20日発売予定
それではこれらのラインナップ、簡単に説明していきたいと思います。
ソニー ハンディカム HDR-CX700V で鉄道を撮ってきました!
フルハイビジョン・5.1chサラウンドで動画を公開していますので、ぜひご覧ください!

大阪駅から急行・きたぐに号に乗車して、富山を目指し、国鉄型気動車を撮影しました。
車両や車窓風景、景色を記録しています。
本日は、DSC-HX100V にも使えた ”私のオススメ”NEX用アクセサリーを紹介したいと思います。

HX100V付属のストラップ・・・うーん、イマイチ。HX100Vを保護したい・・・専用のケースはなんだか嵩張る。
↓
試しに、手持ちのNEX用のものを使ってみる。
↓
おぉ、案外使えるっ!!
と、そんなわけで、NEX-3ユーザーでもある私が、NEX用アクセサリーをHX100Vに使ってみることに。
いざ使ってみて、案外使えるぞっ!?と、言うのが結論なのですが、詳しくは続きを読んでみてください。
本格的な3D映像を、自ら撮ることが出来る「3D ハンディカム HDR-TD10」がついに登場しました! 発売前製品ですが、実機を使用したレビューをお届けしたいと思います。
ソニーの3Dビデオカメラ HDR-TD10は・・・レンズが2つ!センサーが2つ!エンジンが2つ!! そう!フルハイビジョン3D映像が記録できるビデオカメラなのです!
それでは早速レビューしていきましょう!
小型エントリーモデルのHDR-CX180は、気軽にハイビジョン撮影をしたい方にオススメ。
エントリーモデルといえども、基本性能はしっかりしていて新たな機能に、ソフトウエアなど上位モデルと同じようなものを取り入れています。
HDR-PJ40V、PJ20は”世界初!”のプロジェクター内蔵ビデオカメラです!

撮った映像を壁などに投影すれば、モニターがない場所でもカンタンに再生できます。パーティーや会議などプロジェクター代わりの使い方はもちろん、寝室の天井に映して空中散歩気分を味わう・・・なんていう新しいビデオの楽しみ方も増えるかも!?
ビデオカメラ専用の「新16:9型CMOSセンサー」を搭載した新しいハンディカム HDR-CX560Vの登場です。

16:9の「“Exmor R” CMOSセンサー」を採用したことで、ワイド端で26.3mmというひろびろワイドな広角撮影を楽しめるようになりました。
室内撮影、風景撮影などいろいろな場面で大活躍しそうなHDR-CX560Vです。
2011年1月に発表された、HDR-CX700Vを紹介しましょう。

カメラにおまかせの「おまかせオート」撮影はもちろん、こだわりを表現できる充実のマニュアル撮影機能が搭載されているのが、HDR-CX700Vなんです。
ソニーから2011年春・新ハンディカムの発表がありました!
全部で5モデル、なかなかの個性派ぞろい。今回の新ハンディカムは、今までとちょっと違う! 面白いラインアップです!

今回発表された ハンディカムは、”新”16:9ハンディカム専用センサー搭載モデルに”世界初”となるプロジェクター機能内蔵モデル。 そして、買い求めやすい小型サイズのエントリーモデルまで、実に面白いラインナップとなっています。
カタログからの見たまま情報になりますが、”ざっくり”と紹介していきましょう。
お正月明け恒例のアメリカ家電ショー・CES(国際家電ショー)。
2011年に発売を予定しているソニー製品が、今年もたくさん参考出品されました。

その中でも、今回はビデオカメラに注目。
3Dハンディカムに、現行発売のハンディカムの後継機。プロジェクター搭載のハンディカムなど、魅力溢れるラインナップとなっています。
日本国内で、どれが発売されることになるのかわかりませんが、まとめてみました。
デジタル一眼カメラなみの大きなセンサーを持つ、ハンディカム・NEX-VG10。
今回は、NEX-VG10で撮影してきたものを公開したいと思います。

⇒ ソニー ハンディカム NEX-VG10 の商品・販売情報はこちら!
現在、販売している家庭用ハンディカムと比べると、かなり大きい本体。
でも、パフォーマンスはやっぱり凄かったです。
作品作りを”低価格”で始めたいなら、かなりオススメです!!
本日は、NEX-VG10 発売日。
と、いうことで当店にも NEX-VG10が入荷してきました。

⇒ ソニー ハンディカム NEX-VG10 の商品・販売情報はこちら!
店頭展示から、店員たちの趣味?まで、NEX-VG10を使い倒したい。
そんな目的もあることから、今回はソニーストアで商品の手配をしました。
だって外で使うものだから、ソニーストアの3年保証は魅力的ですものね。
それではさっそく、開梱するところからレポートをしたいと思います。
ハンディカム NEX-VG10 のレビュー Part.2 を、お届けしたいと思います。

⇒ ソニー ハンディカム NEX-VG10 の商品・販売情報はこちら!
今回のPart.2 では、撮影の幅が出るレンズ交換のお話。
NEX-VG10 レビュー
1・大型センサーの搭載でボケが美しい。
2・レンズが交換出来るので撮影の幅が広がる。 ※今回
3・計4個のステレオマイク搭載。
4・見た目以上に軽い。
5・編集ソフトウエア(ダウンロード)・レンズ込みでお求め安い低価格。
ハイビジョンビデオカメラ”初”レンズ交換が可能になったNEX-VG10では、本体に付属するレンズ18-200mmの他、コンバーターを含め3本のレンズをラインナップしています。
秋にはウルトラワイドコンバーターの発売を予定しており、本体ひとつでレンズを交換すればいろいろな撮影が出来そうです。
しかも、Aマウントアダプターを使用すれば、αマウントレンズも使えます(AFは機能せず)ので、作品作りには申し分のないビデオカメラ。と、いえるのではないでしょうか?!
ハンディカム NEX-VG10 のレビューをお届けしたいと思います。

⇒ ソニー ハンディカム NEX-VG10 の商品・販売情報はこちら!
コンシューマ・ビデオカメラ界の革命児的存在と言える NEX-VG10 この秋の大注目モデルであることは間違いないでしょう。
先日、実機を見てきて触ってきた内容を中心に数回に渡り書いていきたいと思います。
内容としては、NEX-VG10の特長を私なりにまとめてみました。
NEX-VG10の特長
1・大型センサーの搭載でボケが美しい。
2・レンズが交換出来るので撮影の幅が広がる。
3・計4個のステレオマイク搭載。
4・見た目以上に軽い。
5・編集ソフトウエア(ダウンロード)・レンズ込みでお求め安い低価格。
NEX-VG10に興味を持っていて、ある程度の商品知識がある人なら、これらの特長に思わず”うなずいて”しまうのではないでしょうか?! NEX-VG10って、なんとも魅力的ですよね!
しかし、これらの特長全てが優れている。という訳でもありません。
得意とするところがある場合、苦手としている部分もあるはずです。
これからお届けするレビュー記事は、他にはないような切り口で書いていきたいと思います。
初回の第1回は特長の「1」の部分。
『大型センサーの搭載でボケが美しい。』から、始めたいと思います。
民生用ビデオカメラ革命児の登場か!?
Eマウント・レンズ交換式ハイビジョンビデオカメラ NEX-VG10が発表されました!

⇒ ソニーストアでの販売情報はこちらから、ご確認ください!
NEX-VG10 の発売予定日は2010年9月10日。
ソニーストアでの販売価格は198,000円(予価:税込・送料込)となっています。
レンズは18mm~200mmがセットで、本体だけでの発売はありません。
以前にもこのblogで書きましたが、レンズ単体だけでおおよそ9万円強。
ビデオカメラ単体で、と考えるなら10万円程度と、スペックを考えると購入しやすい価格になっているのではないでしょうか?
さて、APS-Cサイズのセンサーを搭載したビデオカメラがついに発売されます。
「興奮を抑え切れない。」そんな方も多いのではないでしょうか!?
本日は、ソニーのビデオカメラ・ハンディカム用に発売された シューティンググリップ・GP-AVT1 のご案内したいと思います!
シューティンググリップ・GP-AVT1 。 これがあれば、手持ちでも安定した映像が撮れて、そのうえテーブルに置いて使うのに便利なミニ三脚にもなる、1台2役のとっても優れたアイテムとなっています。

ソニー ハンディカム用 三脚付きシューティンググリップ・GP-AVT1
⇒ 商品のご購入・販売価格・商品の仕様などはこちらから!
※こちらの写真は、ハンディカム HDR-CX520V と GP-AVT1 の組み合わせです。
発売前の新商品ですが先日、ソニーストア大阪さんにお邪魔したとき触ってきました。 その時の感想も交えた商品の紹介、レビューをしていきたいと思います。