ソニーのICレコーダー2機種が発売になりました。

ひとつはベーシックな機能を搭載した「ICD-UX502」。もうひとつは5,000円を切るお手ごろ価格のエントリーモデル「ICD-BX122」です。
ソニーのICレコーダー2機種が発売になりました。

ひとつはベーシックな機能を搭載した「ICD-UX502」。もうひとつは5,000円を切るお手ごろ価格のエントリーモデル「ICD-BX122」です。

直接パソコンと接続できるスライド式USB端子を搭載。
USBをスライドさせてパソコンとダイレクト接続できるので、USBケーブルを用意する必要がありません。
6行表示ができる大画面も魅力。データのファイル名やフォルダー名、メニュー画面などを日本語で表示し、ファイルの整理も簡単です。

直観的操作が可能な前面十字キーを搭載。携帯電話のように操作ができ、直感的な操作が可能です。
自然な音程で遅聞き・早聞きができるデジタルピッチコントロールの値も上下キーで調節できます。

こんな感じで、大画面で使いやすいベーシックなICレコーダーです。
⇒ ICD-UX502の製品情報などはこちら「ソニーストア」
| ステレオICレコーダー ICD-UX502 | |
![]() | よく使う機能を集約した「内蔵メモリー」のみのベーシックタイプ 販売価格:7,980円(税込) ※送料無料・3年ベーシック保証付き |

こちらはお手ごろエントリーモデルです。レコーダーとしての基本機能はきちんと搭載しています。
⇒ ICレコーダーICD-BX122の製品情報などはこちら「ソニーストア」
| ICレコーダー ICD-BX122 | |
![]() | 大型ボタンで使いやすいエントリーモデル 販売価格:4,980円(税込) ※送料無料・3年ベーシック保証付き |