2011年秋冬モデルとして新登場したソニーのノートPC VAIO Eシリーズ17.3型ワイド をレビューします。

ノートパソコンにも大画面を! VAIO Eシリーズ17.3型ワイドは、品名のとおり大画面ディスプレイを搭載したノートパソコンです。
画面が大きいのは欲しいけど、デスクトップ(据え置き型)のパソコンだと、なにかと不便。家の中だけど、パソコンをいろんな部屋で楽しみたい。
Eシリーズ17.3型ワイドは、そんな方にぴったりなノートパソコンと言えるでしょう。
【ソニーショップ店員による】VAIO Eシリーズ 17.3型ワイド 徹底レビュー
それでは詳しく見ていきましょう。
※VAIO Eシリーズ 17.3型ワイドはソニーの直販サイト・ソニーストアの販路限定品です。
⇒ VAIO Eシリーズ[17.3型ワイド] - ソニーストア│ 販売状況及び製品情報はこちら!
VAIO Eシリーズ 17.3型ワイドは超・大画面でお手頃価格!
VAIO Eシリーズは、数あるVAIOノートパソコンの中で、低価格なホームノートパソコン。

もちろん低価格と言っても、パソコンとして使うにあたり、DVD光学ドライブや、拡張性を高めるUSB2.0端子が4つも用意されているなど、必要な機能はほとんど用意されています。
Eシリーズは、画面の大きさが14型・15.5型と2ラインナップで発売を開始。
そして今回17.3型という大きな画面サイズのものが、新たにラインナップとして加わりました。

※左 VAIO Eシリーズ14型ワイド ・ 右 VAIO Eシリーズ 17.3型ワイド
さすがに17.3型ものサイズになると、画面の大きさは迫力満点です。
隣にある14型のEシリーズがかなり小さく見えてしまいます。
しかし、厚みはほとんど変わらないので、大きなノートパソコンにあるような威圧感はありません。

デザインはVAIOらしく、立体感のある幾何学的なテクスチャーを施した天板とパームレストを採用。
光が当たるとキラキラ輝き、その角度によって多彩な表情を見せてくれます。
最初にも書きましたが、価格が手ごろなのが Eシリーズ17.3型ワイドの最大の魅力。
なんと最低購入価格で60,000円以下(※)で買えてしまいます。
どうせ買うなら大画面のノートパソコン。
しかも低価格で・・・とか言う、ちょっと贅沢なお悩みも、このEシリーズ17.3型ワイドなら叶えてくれそうです。
※2011年10月8日現在・キャンペーン適用価格です。
⇒ VAIO Eシリーズ 17.3型ワイド 価格及び製品の情報はこちら[ソニーストアのサイト]
VAIO Eシリーズ17.3型ワイド 詳しく見ていこう!
ここからはVAIO Eシリーズ17.3型ワイドをくわしく見ていきましょう。

なんといっても注目したいポイントは17.3型の大きな大きなディスプレイです。
さきほど、同じシリーズの14型と大きさの比較をした写真をご覧いただいたのですが、その差は圧倒的でした。 しかし、画面のサイズこそは大きいものの解像度は1600ドット×900ドットと、解像度はやや抑えられたものになっています。

インターネットサイトのYahoo!のトップページはこのように表示されます。
記事用に大きさを整えていますので、実機イメージは沸きにくいとは思うのですが、かなり大きく表示されますので、「目が最近弱くなってきたんだよなぁ~」という方にも、安心してお使いいただけるのでは?と思います。
これなら年配の方から、小さなお子さんがいるご家庭でも安心してみんなで使えそうです♪

こちらは MicroSoft Office の定番ソフトである、表計算ソフトのExcelを表示させたもの。
17.3型ものサイズになると、かなり広大に表示できるので、Excelの設定でもう少し細かく表示させて使うことも出来そうですので、仕事を家でもしないといけない状況になっても、これなら”はかどり”そうですね。
キーボードはもちろん、フルサイズで10キーボードもついています。

タッチパッドは通常のキーボードのセンターの位置に配置しているので、ぱっと見は左寄りに見えるかも。

キーボードはVAIOではすっかりお馴染みになっている”キーが独立した”アイソレーションキーボードを採用。 いわゆるフツーのキーボードと違い、浅いタイピング感覚のキーボードとなっています。
この浅いキーボードは慣れると無駄な力が要らなくなりますので、軽快にタイピングすることが出来ますよ。
また、浅めのキーストロークなのでタイピング音も静かめ。となっています。

タッチパッドは表面がザラっとしたものになっています。
個人的にはこのほうが使いやすくて好きです。
個人的には。と、書いたのには理由があって、この手の”仕様”は、あくまでも個人差があると思うのです。
でも、私てきにはテカテカで表面に凹凸のないものよりは、このほうが操作はしやすいと思っていますので、個人的には。みたいな書きようになってしまいました。
ここからは、Eシリーズ17.3型ワイドに装備されているものをご紹介しましょう。
まずは、フロント部分からです。

パームレストの左下部分には、SDカード用と、メモリースティックDUO用の、メモリーカードスロットがそれぞれ用意されています。 この近くにはワイヤレスLANのスイッチもご用意。
いまだに・・・と、言うと失礼なのかも知れませんが、店頭にご来店されたお客様の中には、まだワイヤレスLANは別売りだと思われている方もおられたりします。
ご安心ください。VAIOのノートパソコンはすべてワイヤレスLAN機能は用意されています。
今度は右側面に注目しましょう。

光学ドライブがあって、USB2.0端子が3つ用意されています。
ノートパソコンの拡張性ってUSBの数に頼るところが多分にあると思うのですが、3つあればなんとかなりそうですよね。 USBマウスにUSBでプリンターに接続、USBハードディスクに・・・って、あれ、もうなくなっちゃいました!
でも・・・

ご安心ください。
左側面にもUSB2.0端子がもう1つ用意されているのです!
・・・って、なんだかわざとらしいですねぇ。(汗) こんな感じで、左右あわせて4つもUSB2.0端子が用意されているので、なんとかなるのではないでしょうか?
左側面には、有線ネットワーク端子(LAN)に、ディスプレイ出力端子(D-Sub15P)、HDMI出力端子、マイク入力端子、ヘッドフォン出力端子などが用意されています。

ディスプレイの上の部分にはスカイプやVAIOソフトウエアで便利に使えるWEBカメラを用意。
もちろん、マイクもその近くに用意されているので、映像を見ながらスカイプを楽しみたい人には充実した装備といえるのではないでしょうか?
⇒ VAIO Eシリーズ 17.3型ワイド 価格及び製品の情報はこちら[ソニーストアのサイト]
VAIO Eシリーズ レビュー 入っているソフトウエアを紹介
VAIO Eシリーズ 17.3型ワイドの魅力は、なにも本体だけではありません。
とっても魅力的な”VAIOオリジナルソフトウエア”がいくつか用意されています。
カメラやビデオカメラで撮った写真・動画を楽しむためのソフトウエアや、パソコンのトラブルや状態を調べるためのお役立ちサポートソフトウエアなどが盛りだくさん。
ここでは、その一部をご紹介しましょう。
VAIO専用ソフトウエア・PMB(ピクチャー・モーション・ブラウザー)VAIO エディション

ソニーのデジタルカメラ・サイバーショットやα、ビデオカメラのハンディカムを使ったことのある方には、すっかりお馴染みのソフトウエア。 それが、さらに機能進化!
”VAIO専用”「PMB VAIO エディション」として、最初から収録されています。
実はこの「PMB VAIO エディション」ですが、スゴイことになっています!!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の進化した機能
・手ブレ写真補正
・白飛び黒つぶれ補正
・動画手ブレ補正

従来のPMB同様に、写真の取り込みから整理、ディスクなどへの書き出しはもちろん。 写真の簡単な編集機能が付いたほか、動画に対しては手ブレを補正する機能などを収録しています。 動画の手ブレ補正って・・・なんだかスゴイですよね!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の基本機能
・カメラ(カードスロット・USB等)から取り込み
・カレンダー表示等で、視覚的にわかりやすく管理
・写真印刷、ディスク保存、ショートムービー作成、動画サイトへのアップロード等
VAIOならではの写真・動画のエンターテイメント性を高めたソフトウエア・・・それがPMB。
これだけでもVAIOを購入する価値があるかも!?そんなソフトウエアなのです。
⇒PMB VAIO エディション の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
VAIO専用ソフトウエア・VAIO Care(VAIO ケア)

突然、動きがおかしくなった・・・
最近起動時間がかかるようになった・・・
そんな突然のトラブルはパソコンつきものです。そんな時に役立つのが、VAIO Care ケアです。
従来からも好評だったVAIO Care がパワーアップして登場です。

本体の”ASSIST”ボタンを一押しするだけで、VAIOケアのソフトウエアが起動します。
サポートセンターに電話するまえに、このソフトで解決出来る(かもしれない)便利なソフトウエア。
ちょっとした時の困ったときに重宝しそうです。
⇒VAIOケアの詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
VAIO お引越サポート

こちらはVAIOオリジナルソフトウエアではないのですが、Windows7に入っている「お引越しソフト」をわかりやすくナビゲートしてくれるためのもの。
専門用語を並べられても・・・なんて人向けのお引越しサポートナビとなっています。
⇒VAIO お引越サポート の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
このようなソフトウエアが入っているVAIO Eシリーズ 17.3型ワイド 。
インストールされているソフトウエアにも魅力を感じていただけたのではないでしょうか?!
⇒VAIO Eシリーズ 17.3型ワイドに入っている ソフトウエアはこちら[VAIO]
| VAIO Eシリーズ17.3型 「オーナーメードモデル」 VPCEJ2AJ | |
![]() | 17.3型大画面ノートがお求めになりやすい価格で登場。解像度1600×900で見やすい大画面だから、ご家族みんなでもお楽しみいただけます。ブラック/ホワイトの2色から選択可能です。 販売価格:54,800円(税込)から ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
VAIO Eシリーズを自分好みにカスタマイズ 「VAIOオーナーメイド」
このパートでは、VAIO Eシリーズの購入ガイドのお話をさせていただきます。
VAIO Eシリーズ 17.3型ワイドは「オーナーメイド」は、ソニーの直販サイトである「ソニーストア」でのみ購入できるパソコンです。
さらに、このVAIO Eシリーズ 17.3型ワイドは好きなパーツを組み合わせて購入する「カスタマイズ」がパソコンなんです。
カスタマイズといっても実際にどれを選んだら良いのか迷いますよね。というわけで、主なパーツについて説明&アドバイスをさせていただきたいと思います。
グラフィックアクセラレーター
| グラフィックアクセラレーター | NVIDIA GeForce 410M GPU (専用ビデオメモリー1GB) | インテル HD グラフィックス (プロセッサーに内蔵) |
|---|
グラフィックアクセラレーターは、プロセッサーとは別に描画のための演算を専門に行うパーツです。


例えばブルーレイディスクやテレビの映像を楽しみながら、ちょっとメールをチェックしたり、インターネットで調べ物をしたり。なにか他の作業をする場合も快適に動作します。


また、デジタルカメラで撮影した写真などを見る、ビデオカメラの映像を編集するなどの際にもこのグラフィックアクセラレーターが力を発揮します。
そして、オンラインゲームを楽しむ場合もグラフィックの性能が良いほうが操作が快適です。
プロセッサー
CPUはパソコンの頭脳ともいうべき部分です。6つの選択肢があります。
| Core i5-2520M | Core i5-2430M | Core i3-2350M | |
|---|---|---|---|
| 動作周波数 | 2.50GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.20GHz) | 2.40GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.00GHz) | 2.30GHz |
| 3次キャッシュ メモリー(CPU内蔵) | 3MB | 3MB | 3MB |
| Core i3-2330M | Pentium B950 | |
|---|---|---|
| 動作周波数 | 2.20GHz | 2.10GHz |
| 2次/3次 キャッシュ メモリー(CPU内蔵) | 3MB | 2MB |
Eシリーズはパワーアップした第2世代の「Core i 」CPUを搭載可能です。
▲ パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上!│ ソニーストア ▲
第2世代になり、ターボブーストがパワーアップ、グラフィック性能もアップしてます。
ターボブーストって何? グラフィックって?という方は「パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上」をご覧ください。イラストでわかりやすく解説していますよ。
おすすめは、やはりターボーブースト機能が使えるCore i5以上のCPU。馬力が必要な時に、がんばってくれる頼もしいCPUです。
CPUはパソコンの頭脳、根幹となるパーツなので、予算が許す限り、ある程度のモノを搭載してください。ベースとなる「Pentium B950」でも動くことは動くんですが・・・イマドキの一般的なホームノートPCと比べるとかなり動作が遅くなると思います。
メモリー
| メモリー | 8GB(4GB×2) | 6GB(4GB+2GB) | 4GB(2GB×2) | 2GB |
|---|
同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、メモリ容量の差が顕著になります。
使っているパソコンの動きが遅い、複数のソフトを立ち上げるとデータの読み書きが遅くてイライラする。こういった症状は大容量のメモリを搭載しておけば軽減できます。
Windows 7の場合、最低ラインが2GB。一般的な使い方で4~6GB。ガンガン複数ソフトやデータを立ち上げて使う場合8GBをオススメします。
ストレージ
| ストレージ | HDD 約750GB (5400回転/分) | HDD 約640GB (5400回転/分) | HDD 約500GB (5400回転/分) | HDD 約320GB (5400回転/分) | |
|---|---|---|---|---|---|
ハードディスクはどのくらいの容量が必要ですかとお客さまからご質問いただくことがありますが、使い方に応じてお選びください。
基本的には320GBでも大丈夫ですが、ファイルを保存したり、写真を保存したりと楽しめば楽しむほどハードディスクを圧迫します。また、ビデオカメラの編集をする場合も、映像を取り込むためにハードディスクに十分な空き容量が必要となります。
写真やデータをこまめにCDやDVDに移していけばよいのですが、あまりファイルの整理をされない方は最初から大容量の大きなハードディスクをお選びください。
ドライブ
| ブルーレイディスクROM ドライブ (DVDスーパーマルチ 機能搭載) | DVDスーパーマルチ ドライブ | |
|---|---|---|
| ブルーレイの再生 | ○ | × |
| ブルーレイへの 書き込み | × | × |
| DVDの再生、 書き込み | ○ | ○ |
光学ドライブ・・・つまりDVDやブルーレイを入れるドライブは2種類から選べます。
こちらのVAIO Eシリーズ 17.3型ワイドは「再生・書き込み」のできる「ブルーレイディスクドライブ」が搭載できません。つまりブルーレイの再生はできるのですが、ブルーレイディスクにデータをコピーすることはできないんです。
これはちょっと残念ですね。
バッテリー
種類のバッテリーからお選びいただけます。使い方に応じてお選びください。
Sバッテリーは2種類あります。あまり大きさは変りませんが、駆動時間が変ります。
| Lバッテリー (BPL26)[長時間] | Sバッテリー(BPS26A) [長時間] | Sバッテリー(BPS26) [標準] | |
|---|---|---|---|
| 駆動時間 | 約7.5-8.5時間 | 約5-6時間 | 約3.5-4.5時間 |
Lバッテリーを装着すると、本体に傾斜がつくのキーボードの入力がしやすく、なんてメリットもあるんですよ。

ワープロ・表計算ソフト
| ワープロ・ | Office Professional 2010 | Office Home and Business 2010 | Office Personal 2010 | なし |
|---|
操作性が向上したoffice 2010を搭載可能。市販モデルとは違い、必要に応じてエディションをお選びいただけるので使い方に応じたソフトを搭載した状態で使い始めることができます。

PDFファイル作成ソフトウェア
PDFを「作成」するソフトです。
例えば、仕事でPDFを「見る」だけであれば、このソフトは必要ありません。見るための「PDFヴューワー」は無料で搭載されます。
このソフトを搭載すると、ワードやエクセルはもちろんのこと、Webページもワンクリックで1つのPDFファイルにまとめることができます。
詳しくは「Acrobat X Standard 登場! │ パーソナルコンピューター “VAIO” - ソニーストア」をご覧下さい。

▲ Acrobat X Standard 登場! │ “VAIO” - ソニーストア ▲
保証、アフターサービス
「長期保証サービス<ワイド>」もございます。
ソニー直販サイト「ソニーストア」で購入すると、無料で「長期保証<3年ベーシック>」というのは付いてくるのですが、それは「通常の使用で故障した場合に、3年間の修理保証をする」というもの。
しかし、持ち歩いていて落すとか(あまりなさそうですが)、コーヒーをこぼすとか、そういった人為的な事故もありますよね。そういう破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故の際にも無料で修理する「長期保証サービス<3年ワイド>」という保証もありますので、ご検討ください。

■ 保証内容の詳細はこちらで。これはモバイルノートに必須 ■
どうしても早く欲しい!そんな方には当日出荷モデルもオススメ!
カスタマイズできるオーナーメードモデルは注文をしてから組み立てに入りますので納期がかかります。
どうしても早く欲しい!
パソコンが壊れたから1日でも早く欲しいんです!
そんな方向けに、ソニーストアでは当日出荷モデルも用意しています。
⇒VAIO Eシリーズ 17.3型ワイド 当日出荷モデルの案内についてはこちらでご確認ください。
パーツの組み合わせはこそ決まっているのですが、注文終了が12時までなら、その日の出荷が可能です。
お急ぎの方は「当時出荷モデル」にもご注目ください!
もちろん3年保証付で送料無料ですよ。
VAIO Eシリーズ をもっと快適にする アクセサリーの紹介
VAIOと言えば周辺機器がすごく豊富。 それは VAIO Eシリーズにも言えること。
ここからは当店おすすめのアクセサリーを紹介したいと思います。

※写真はVAIO Eシリーズ15.5型ワイド
他のシリーズでも大好評なのがキーボードウエア。 装着もカンタンで上から載せるだけ。薄いシリコン素材で出来たキーボードウエアは本体にジャストフィットします。
タイピングの良さを保ちながら、ホコリやゴミの侵入、キーの表面はげを防ぎます。
カラバリも全部で9色と豊富にありますので、本体と同じ系統の色にして一体感を出すのも良し。 まったく系統の違う色にして好みで演出するもよし、なのです。
| VAIO Eシリーズ用 キーボードウエア・VGP-KBV3 | |
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このキーボードウエアは、オススメですよ!
VAIO Eシリーズ すぐにお届け! 最短当日出荷モデルあります
流れとしてはこんな感じ。

⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
- 機種を選ぶ
- 色を選ぶ
- 12:00(正午)までに注文を確定する
オーナーメードモデルのように細かく注文は出来なくて、ある程度出来上がった仕様から選んで注文するかたちになるのですが、量販店などで販売しているいわ ゆる「店頭モデル」と違って、Officeなどのソフトウエア等々が入っていない仕様が用意されていたり、お手ごろ価格なパーツで構成されたものが用意されていたりと、「安価」で購入出来るところも魅力となっています。
お急ぎでパソコンが欲しいとき、ご利用されてみてはいかがでしょうか。
⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
以上、VAIO Eシリーズ17.3型ワイド 徹底チェック!をお届けしました。
ご購入の参考になれば幸いです。
| VAIO Eシリーズ17.3型 「オーナーメードモデル」 VPCEJ2AJ | |
![]() | 17.3型大画面ノートがお求めになりやすい価格で登場。解像度1600×900で見やすい大画面だから、ご家族みんなでもお楽しみいただけます。ブラック/ホワイトの2色から選択可能です。 販売価格:54,800円(税込)から ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
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17型液晶搭載ノートPCが49,800円から!VAIO Eシリーズ17.3型ワイドがお安く【2月3日まで】
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