2012年春モデル VAIO Zシリーズのレビューです。
「モバイルの時は、必要な機能だけを詰め込んで薄く。そして、軽く。」 「デスクワークに戻れば、デスクトップ機並みのハイ・パフォーマンスを。」外出先で、オフィスや自宅で・・・あらゆるシーンで高性能に使えるVAIO Zシリーズを、詳しく紹介していきましょう。

VAIO Zシリーズは、とにかく薄くて軽い!
最新のCore i プロセッサー(Sandy Bridge)に、13.1型ワイドディスプレイを搭載しているのにも関わらず、薄さは16.65mm そして、重さも約1.165kg(店頭モデル) と、毎日持ち歩きたいモバイルシーンに嬉しい、薄くて軽いを極めたデザインになっています。
実際に手に持ってみると「薄くて軽い。」と、いうことがすぐにわかりました。

この大きさでこの軽さに薄さは、手にするとなんとも不思議な感じ。
感覚的に「ほいっ!」と、手渡しをされると「重いであろう。」と、思わず身構えてしまいそうなそのサイズ。 なのに実際に手に持ってみると「あれっ?軽いぞっ。」っていう具合なのです。
手にするとさすがZシリーズと名乗るだけあります。 質感も上々、同時に剛性感などもすぐに伝わってきます。
モバイルには嬉しい、贅沢かつ強いボディ外装になっていて、天面と背面(底面)にはカーボン素材、パームレスト部分にはアルミを用い、軽くて強いを兼ね備えています。

スタミナ性能も優れていて、内蔵バッテリーだけでも9時間(カタログ値)もの使用が可能。底面にピッタリ増設できる拡張用バッテリーを足すと、なんと約17.5時間もの使用が可能になります。

新幹線で新青森から、鹿児島中央まで乗り継ぐと・・・最短コースで9時間15分。 あくまでもカタログ値ですが、惜しいっ!もう、ちょっとで本体バッテリーだけで乗り通し出来そうです!
そして、VAIO Zシリーズはノートパソコンとしては、斬新なスタイルをとってきました。
それが Power Media Dock (パワーメディアドック) で、拡張性を高められるというスタイル。

光学ドライブ、外付けグラフィックボードなどはPower Media Dock に集約。 光ケーブルを採用した端子を、Zシリーズ本体に接続することで、高速な拡張機能を実現しています。
Power Media Dock のディスプレイ出力(HDMI&アナログ)から、外部モニターにつなげばデスクトップ機なみのパフォーマンスを得られます。
光学ドライブ本体内蔵について必要・不要の賛否両論あるところだと思うのですが、USBメモリー全盛の時代です。 外でDVDやブルーレイの映像を楽しんだり、バックアップを取るなどの行為をしない限りは不要かも。
グラフィックボードは内蔵グラフィックボード(HD Graphcs3000)の性能が高いことから、モバイルPCとしては必要十分ですし、これらをノート本体から切り離すことによりスリム化に貢献できるのであれば、わたし的には「あり」なのでは?と思ってしまいます。

「モバイルの時は、必要な機能だけを詰め込んで薄く。そして、軽く。」
「デスクワークに戻れば、デスクトップ機並みのハイ・パフォーマンスを。」
そう考えると、VAIOZシリーズ って・・・ある意味”ノートパソコン”の理想形なのかも。
いろんな角度からVAIO Zシリーズを見ることが出来る Zシリーズギャラリーも参考になさってください。
外部リンク : VAIO Zシリーズ 製品の詳細 | ソニーストア
ここからのパートでは、Zシリーズをより詳しく見て行きたいと思います。

外装はカーボン、パームレスト部分にはアルミと軽量化に加え剛性を高める素材を用いている Zシリーズなのですが、ただ強い素材だけを集めました。と、いうことではなく構造にもコダワリが見られます。
それはこの写真にように角を折ることによってボディ全体を六角形の形状(ヘキサシェルデザイン)にし、剛性を高めています。
従来のノートパソコンなら技術的にも難しく、パーツを「面」で張り合わせるようなものが多かったのですが、Zシリーズはこのような形状にすることにより、剛性を強化。 カバンの中で一緒に持ち運ぶ書類などによる外部圧迫からも内部を守っています。
内蔵バッテリーを採用したことにより、よりフラット感も増しています。
もちろん内蔵と言えども、バッテリーの取り外しは行えます。 そして、見てわかるとおり底面には2つのファンがついていて、冷却をかなり意識しているのがわかります。
吸気口も多くて、なんとキーボードのサイドの部分や、キーボードの隙間、ヒンジの近くなどなど・・・

薄いボディなだけあって、数多くのところから空気を出来るだけ取り入れ、2つのファンを使って徹底的に冷やすことを考えて設計されているのがわかりますね。
それと、みなさんお気づきになりましたか?! ボディ剛性を高めるために六角形の形状・ヘキサシェルデザインを用いている。と先に書きましたが、そうです! 実はファンのデザインも六角形。 このあたりがなんともVAIOらしく、見えないところにもコダワリがありました!

キーボードに目をやると一番目立つのが、この手のモバイルパソコンでは珍しいほどのパームレストの広さ。それは、バッテリーを内蔵にしたことで、ヒンジや内部の構造にゆとりが出来たようで、画面寄りにキーボードを配置できたからだとか・・・ パームレストに手首をおいて余裕のタイピングが実現します。

それと実際にタイピングしてよくわかるのが”熱”のこと。 パームレストの下はバッテリーなので、あまり発熱を感じません。ノートパソコンの場合、パームレストの下にHDDなどが入り、わりと夏場は熱を持ったりするものですが、Zシリーズでは単純比較で快適です。
キーボードに関しては、他のVAIOと同様、一つ一つのキーが浮石上に独立したアイソレーションキーボードを採用しタイピング音はモバイルを意識してか静か。

ただし極浅のストロークなので、好みの分かれるところですが慣れれば問題ないかも・・・私の場合ですが、実際に購入してから半年使っていますが、数日、数週間で順応出来たような気がします。
キーボードバックライトは、オーナーメードで選択すれば搭載可能。
今度のキーボードバックライトは文字のみが光る設計になっています。
液晶ディスプレイにはワンランク上の「VAIOプレミアムディスプレイ」を使っているので、細かい文字でもクッキリ見えてとても明るく、光の反射も少ないのが特長で、なかなか良好です。
実は現在発売されているVAIOの中で、「VAIOプレミアムディスプレイ」を採用しているのは このZシリーズとFシリーズの2シリーズのみ。 ソニーストアモデルではオーナーメード選択することにより、13.1型ながら1920ドット×1080 ドット(Adobe RGB 96%)のフルHDパネルの搭載可能になっています。
ディスプレイ上部に目をやるとWebカメラ。
SkypeなどでおなじみのWebカメラですが、今回のWebカメラはかなりのパワーアップ。130万画素に加えHDの高画質なものを採用して、こちらもソニーストアモデルなら選択可能になっています。

側面に目をやると、端子類は極めてシンプルな構造になっています。USB3.0端子とUSB2.0端子、それぞれのUSB端子がひとつづつ。 それにHDMI出力端子にネットワーク端子、デジタルノイズキャンセリングヘッドフォンに対応したヘッドフォン出力端子が用意されています。

右側面にはディスプレイ端子がつき、前面にはSDカードスロット、メモリースティックDuoスロット。 いろいろ考えると、USBなどは特に若干の物足りなさも感じたりしますが、それは薄さとトレードオフなのかも。 モバイルのときにだけ、必要最低限を搭載している感じですね。

外部リンク : VAIO Zシリーズ 製品の詳細 | ソニーストア
Power Media Dock (パワーメディアドック)を使うことによって、VAIO Zシリーズがさらにパワーアップします。
Power Media Dock には 光学ドライブとして使えるほか、AMD Radeon HD6650M(1GB)外付けグラフィックスボードが入ってあり、Zシリーズと接続することで、よりレベルの高いソフトウエアを扱うとき力を発揮してくれます。

その他、様々な外部拡張を備えるほか、専用ケーブルにより本体の充電までも行えます。
VAIOにはドッキングステーションなるものが他のシリーズにはありますが、その役割を担うものと言っても良いでしょう。
ただ・・・従来までのドッキングステーションとは大きく違う点があります。
それは、専用の光ケーブルでつながりますので、高速なインターフェースであるということ。接続する場所は決まっていて、Power Media Dockから出ているケーブルの先についた専用端子を、ZシリーズのUSB3.0端子+DC入力に接続するだけ完了します。

ディスクはスロットインタイプ。
いろいろな端子も用意。
USB2.0端子をはじめ、USB3.0端子、ネットワーク端子、HDMI出力端子、アナログディスプレイ端子、そして写真には写っていないのですが、縦置きしたときに上にくる位置(サイド)にUSB2.0端子を1つ用意しています。
このPower Media Dock を自宅や事務所などに置き、ディスプレイにつなげた状態にしておけば、普段持ち歩くことの多いZシリーズを、デスクトップPCのように扱うことも出来ます。
また、Zシリーズ本体にあるディスプレイ出力(HDMI or アナログ)と Power Media Dock にあるディスプレイ出力(HDMI&アナログ)、最大4台までモニターの拡張が可能です。
こうなると、まさ”デスクトップ機並みのハイ・パフォーマンス”
そう、最初に書いた理由がこれでわかって頂けたのではないでしょうか?
ちなみにACアダプターですが・・・右側がZシリーズ本体付属のACアダプター、左側がPower Media Dock付属のACアダプター。
Power Media Dock のACアダプターはZシリーズのより大きくなっているのですが、これはPower Media Dockの電源と、Zシリーズ本体の充電を兼ね備えているからであって大きくなっています。
ちなみにZシリーズ付属のACアダプターはとってもコンパクト。
Zシリーズ本体が電力も相当シェイプアップできたようなので、ACアダプターも随分シェイプアップできたようですね。
それと、オーナーメードモデルを購入した場合、では本体の色に合わせたPower Media Dock が用意されています。
この中には2012年の追加色シルバーは入ってませんが、全5色を用意。 プレミアムカーボンとブラックは非常にブラック似ているように見えますが、微妙に違う色なのもポイント。


Zシリーズ本体をオーナーメード注文する時のみの”限定販売”なので、後で購入することは不可能です。
後ほど単品で購入できるのはブラックだけですので、注文のときは忘れないようにお願いします。
人気のモバイルノートPC VAIO Zシリーズに新色が加わりました!

VAIO Zシリーズに、明るい色もラインナップして欲しい。 そんな声が届いたのか? オーソドックスながらも人気のカラー「シルバー」がVAIO Zシリーズに登場です。

VAIO Zシリーズと言えば、プレミアムカーボンやブラックに、ブルーなど・・・ 黒系統での色が多くラインナップされ、どちらかと言うと明るめに分類されるのはゴールドくらいでした。
早速展示を開始している、ソニーストア大阪さんに行って実機を見てきました。

シルバーの実機は初めて見たのですが、重厚な黒に比べると軽快な感じ。 けれど、安っぽさや「チャチ」な感じは一切ありません。
やっぱりZシリーズは、Zシリーズだった。と、いう感じ。 この色でもやっぱりZシリーズはカッコイイですね。
私は実機を見るまでWEBサイトでしか、シルバー色を見たことがなかったのですが、 他のVAIO Zシリーズ同様にツートンカラーなのに気づきました。
ツートンと行っても、それほど目立つところではないのですが、ヒンジ部のみブラックで塗装。 他のカラバリ全てが、この部分はシルバーだっただけに、なんだか新鮮な感じです。

たしか、この部分ってアルミだったと思うのですが・・・これって塗装にコストかかってそうです。
中の部分は外装と同じくシルバーで統一されています。

キーボードのキーがブラックなだけに、引き締まって見えます。 シャープなデザインのZシリーズが、より洗練されたような雰囲気。
ちなみに、こちらのキーボードは日本語「かな文字なし」仕様。
カスタマイズ出来るVAIOオーナーメードモデルで選べるのですが、 シルバーとの組み合わせで「かな文字なし」を選択すると、非常にスッキリとした雰囲気に。

ちなみにタッチパッド部分。 こちらも、シルバーで表現されていますが、表面だけはクリアーのような透明な板状になっています。


以上、VAIO Zシリーズに新たに加わったカラバリ・シルバーを、ご覧頂きました。いかがでしたでしょうか? 色のことなので、好みの分かれるところではあります。しかし、購入時の選択肢が広がると言うのはイイものですよね。

VAIO Zシリーズのカラバリはこれで全5色のラインナップとなりました。 購入時にカラーで悩む。って言うのも、また楽しいものではないでしょうか?
外部リンク : VAIO Zシリーズ 製品の詳細 | ソニーストア
VAIO Zシリーズの魅力は、なにも本体だけではありません。 とっても魅力的な”VAIOオリジナルソフトウエア”がいくつか用意されています。
カメラやビデオカメラで撮った写真・動画を楽しむためのソフトウエアや、パソコンのトラブルや状態を調べるためのお役立ちサポートソフトウエアなどが盛りだくさん。
ここでは、その一部をご紹介しましょう。
※このソフトウエアはオンラインアップデートで対応します。
PlayMemories(プ レイメモリーズ)は、デジタルカメラで撮影した写真や、ビデオカメラで撮影した動画などをカンタン取り込み、カレンダー表示 などで整理整頓出来るソフトウエアです。 ディスクの作成も、webサイトへのアップロードなどもカンタンに出来るようになっています。
ちなみのこのソフトウエアは、サイバーショットやハンディカムを購入すればついてくるものと似ているのですが、VAIOに収録されてのは”VAIOエディション”。と、言うことでVAIO専用の機能がついています。
実はこの機能が、スゴイことになっています!!
Play Memories [for VAIO」の特別な機能
・逆光補正「写真」
・手ブレ補正「写真・ビデオ」
・ノイズ除去「写真・ビデオ」
・SD画質からHD解像度に変換「ビデオ
・赤目補正やトリミングなど・・・「写真」
・静止画抜き出し、不要部分のカット・・・「ビデオ」
こんな感じで、写真やビデオをされる方には嬉しい機能が盛りだくさん!
だって、これからの処理をするには専用のソフトウエアを買って出来るレベルなので、なんだかスゴイ!
VAIOならではの写真・動画のエンターテイメント性を高めたソフトウエア・・・それが PlayMemories Home for VAIO 。
これだけでもVAIOを購入する価値があるかも!?そんなソフトウエアなのです。
ちなみに、2012年春にはクラウドサービスにも対応。

いままではメールで見てね!って感じで送っていたデジカメで撮影した写真が、対応機器であればどこでも見れます。
VAIO買ったら、真っ先に使いたいソフトウエアかも!
ちなみに、このソフトウエアですが、オンラインでのアップデートソフトとなっています。
最初から入っていませんので、ご注意ください!
外部サイト : PlayMemories Home for VAIO の詳細(VAIOソフトウエアのサイト) | ソニー
突然、動きがおかしくなった。 最近起動時間がかかるようになった。 そんな突然のトラブルはパソコンつきものです。そんな時に役立つのが、VAIO Care ケアです。
従来からも好評だったVAIO Care がパワーアップして登場です。
本体の”ASSIST”ボタンを一押しするだけで、VAIOケアのソフトウエアが起動します。 サポートセンターに電話するまえに、このソフトで解決出来る(かもしれない)便利なソフトウエア。 ちょっとした時の困ったときに重宝しそうです。

こちらはVAIOオリジナルソフトウエアではないのですが、Windows7に入っている「お引越しソフト」をわかりやすくナビゲートしてくれるためのもの。 専門用語を並べられても・・・なんて人向けのお引越しサポートナビとなっています。
外部サイト : VAIO お引越サポート の詳細 | ソニー
このようなソフトウエアが入っているVAIO Zシリーズ。 インストールされているソフトウエアにも魅力を感じていただけたのではないでしょうか?!
外部リンク : VAIO Zシリーズ 製品の詳細 | ソニーストア
量販店などの店頭では、決まったスペックのVAIO Zシリーズしか購入することができませんが、ソニーの直販サイト「ソニーストア」なら、Zシリーズをカスタマイズして用途にあったパーツを搭載したオリジナルパソコンを作成できます。

パーツごとに選択して予算に合わせて購入することができることも魅力のひとつなのですが、それ以上に市販のモデルとカスタマイズモデルの間には「ものすごく大きな違い」がありました。
中のパーツも予算に合わせてカスタマイズが可能。 たとえば・・・大容量のSSDを搭載したり、メモリを選べたりします。一般モデルではSSDが128GBしか選べないのに、オーナーメードでは512GBまで選択可能。

パーツ選択以外でも、ソフトウエアの選択もできるんです。
一般モデルでは入っているエクセルやワードなどのソフトウエアも予算に応じて選べます。 なので、内容によっては一般モデルよりも、はるかにハイスペックにも、お安く購入出来たりもします。
ソニーストアではSSDをはじめ、いろいろパーツ選択が可能な他、個性的なカラーバリーションを店頭モデルより多くソニーストア専用として4色(全5色)も用意しています。

Power Media Dock も Zシリーズ本体色と同色のものを用意。購入方法はこちらもソニーストアのみ、それもZシリーズと同時購入時限定になるのですが、店頭モデルと比べると、明らかに差別化が図られています。
家電量販店さんなどでも、有料の「長期保証」がよく用意されていますが、ソニー直販サイトでも「長期保証サービス」があります。そして、ソニー直販サイトなら、なんとこの「長期保証<ベーシック>」が無料なんです。
外部リンク : 保証内容、詳しい条件などは、「VAIO長期保証」で確認を | ソニーストア
長期保証<ベーシック>は、通常1年のメーカー保証を3年に延長してくれるというサービスです。また、有料の「長期保証<ワイド>」なら落下や水濡れなど「事故」による故障もカバーできます。
と、こんな感じで量販店などでVAIOを購入するより何かとメリットが大きかったりします。
あなたも、一度オーナーメードシミュレーションをしてみてはいかがでしょうか?
外部リンク : VAIO オーナーメイドモデル VPCZ23AJ価格シミュレーション | ソニーストア
カスタマイズといっても実際にどれを選んだら良いのか迷いますよね。というわけでカスタマイズパーツの説明を中心にしたレビューを書きました。ご参考になさってください。
どうしても早く欲しい! パソコンが壊れたから1日でも早く欲しいんです! そんな方向けに、ソニーストアでは当日出荷モデルも用意しています。
パーツの組み合わせはこそ決まっているのですが、注文終了が12時までなら、その日の出荷が可能です。 お急ぎの方は「当時出荷モデル」にもご注目ください! もちろん3年保証付で送料無料ですよ。
外部サイト : すぐにお届け!最短当日出荷モデル│ ソニーストア
ソニーストアでは限定で、有名なカバンメーカーとコラボレーションしたZシリーズにぴったりな、バッグ&ケースを発売しています。 まずは、タフネスなPCバッグを紹介しましょう。

外部リンク : BRIEFING コラボ PCバッグ CC-BRF/M/B/B の詳細(価格・納期・仕様) | ソニーストア
BRIEFING(ブリーフィング)とソニーストアのコラボレーション。
見た目のカッコ良さだけでなく、機能的で実用的。
ビジネスシーンを始め、カジュアルシーンにも合うPCバッグです。
このバッグに関しては、実際に商品を見てきました。
レビューを詳し~く書いていますので、リンク先で確認してみてください。
当店レビュー記事 : モバイルVAIOに! BRIEFING コラボ PCバッグ CC-BRF/M/B/B レビュー | ソニーショップ里内
それと、吉田カバンで有名な「PORTER」から、ソニーストアとのコラボケース。
黒レザーと高級ナイロンの組み合わせで、PORTERらしさに加え高級感が漂っています。
ケースなので、基本はバッグの中に入れることが前提とされていますが、底面には持ち手。そして、ナイロン素材の良さを活かした、小物程度なら入るポケットがついています。

WEBサイトで見る限り、かなりカッコイイので、持っているだけで「できるビジネスマン」に見えるかも?!
ちなみに、PORTERの赤いロゴは限定製品の証!
ブランド品なだけにお値段は少々張りますが、きっと”所有欲”も満たしてくれそうなケースだと思います。
外部リンク : PORTERプレミアムPCケース CC-PTR/M/B/B の詳細 | ソニーストア
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