個性的でカラフルなA4タイプのノートパソコン。この「VAIO Cシリーズ14型ワイド」はweb直販サイト「ソニーストア」限定のモデルです。

14型の液晶に最新のCPUを搭載。暗い場所での使用に便利な「バックライトキーボード」など、VAIOの最新機能を搭載できるA4サイズノートPCです。
個性的でカラフルなA4タイプのノートパソコン。この「VAIO Cシリーズ14型ワイド」はweb直販サイト「ソニーストア」限定のモデルです。

14型の液晶に最新のCPUを搭載。暗い場所での使用に便利な「バックライトキーボード」など、VAIOの最新機能を搭載できるA4サイズノートPCです。
⇒VAIO Cシリーズ14型ワイド 2011年秋冬モデル 製品の情報及び販売情報はこちら!
VAIO Cシリーズ14型ワイドは、一言でまとめるなら使い勝手の良いサイズのノートパソコン。

定番といわれる程よいサイズの14型ワイドディスプレイを搭載。少し重たいけど、オフィスや学校などで使いたい場合、家から持ち運べるので便利です。

後で詳しく紹介しますが、DVDなどの光学ドライブや、メモリーカードスロット、ワイヤレスLAN、スカイプなどの通信などに便利なWEBカメラなどパソコンとして現在、必要なものは全部入り。
USB3.0端子など、最新技術も搭載。もちろん、プロセッサーも最新のものを搭載しています。
⇒最新のプロセッサーのことを、わかりやすく解説しています。
起動や終了の速さはもちろん、アプリを使う場合もより快適です。
デザインやカラーはVAIOらしさ満点!

見た印象はカラー次第でかなり派手になりますが、パソコンとしての能力は高いものがあり、多くの方が安心して扱いやすいパソコンと言えるでしょう。
⇒VAIO Cシリーズ14型ワイド 2011年秋冬モデル 製品の情報及び販売情報はこちら!
こんなカラフルなパソコン見たことある?! 私が、このVAIO Cシリーズを初めて見たときの印象がまさにそんな感じ。

VAIOといえばデザインとカラーリングが目立つものが多く、多少派手なものでも「あぁ、VAIOらしいなぁ~」と、思うくらいなのですが、さすがにこのカラー&デザインにはびっくりです。
きっと、初めて見た人は「うわ!これなんですか?!」って、言ってしまうでしょう。それくらいインパクトがあるんです。
天板やパームレストの部分に集光材の入ったものを用いてますので、明かりの下で使うと光るんです! 写真では表現出来てないのですが、かなり光ってます。

でも、こんなに派手なのに、見ているだけで”何故か欲しくなる”から不思議です。
たぶん、派手さ加減が中途半端じゃないから物欲が沸いてくるのかも。あ、もちろん、好みの問題はあると思いますが・・・
カラーは全部で9色! ビビッドな色から、定番ながらも主張の強いものまでといった”個性派”ぞろい。

2011年秋冬モデルから加わったのが、プレミアムデザインの「エレガントフラワー」と「モダンジオメトリック」の2柄。
これほど派手なパソコンには滅多にお目に掛かれないと思います。

光を反射して表面に花のモチーフが浮かび上がります。
こちらはモダンジオメトリック。幾何学的なモチーフがあしらわれています。

天板だけでなく、パームレスト部分には同じような加工が施されています。

個性的な一台をお求めの方にはぴったりなのではないでしょうか?
ベーシックカラー「レッド」も存在感はすごい!

レッドはかっこいいし、グリーンもキレイだし・・・購入のとき相当悩みそうです!!

PCの定番色ともいえる、ブラックにホワイトも天板にはアクセントがあって、使っていて持っていて楽しい気分になれそうです。 愛着が沸けるパソコンって、イイですよね!
⇒VAIO Cシリーズ14型ワイド 2011年秋冬モデル 製品の情報及び販売情報はこちら!
ここからはもっとくわしく見ていきましょう。
液晶ディスプレイは商品名にあるとおり 14型のワイドディスプレイ。

縦横比が16:9ということもあり、最近のデジタルテレビと同じ比率。 大きくもなく小さくもなく、勝手の良いディスプレイです。
キーボードは、VAIOらしく一つ一つのキーが独立したアイソレーションキーボードを採用。

タイピング音は静かで、たたき心地も気持ちの良い。そんな印象を受けました。
最近のパソコンは、タイピング音の静かなものが多いのですが、学生さんなどは図書館などでも使いたいでしょうから、このキーボードはいいかも。 タッチパッドも使い勝手は良かったですよ。
このキーボード、オーナーメードの選択しだいで、バックライト付きのものが選択可能です。

照度センサーと連動して、暗さを感知するとバックライトが点灯するようになっています。 もちろん、設定を変えることも可能です。
液晶ディスプレイの上部にはWEBカメラが用意されています。

最近では当たり前になりつつある、スカイプなどのネット通信をするときに重宝しますね。 また自分の顔を取り込んで”プラクラ風”写真に加工できるソフトウエアも用意されています。
メモリーカードスロットは前面に用意しています。

SDカードと、メモリースティックDuoが入る共用のスロット。 その横にはワイヤレススイッチがありました。
右側面には光学ドライブが用意。

右から、光学ドライブ、USB2.0端子が2つ、マイク入力端子、ヘッドフォン出力端子。
最後に左側面です。

左から、電源端子、ネットワーク端子、アナログディスプレイ出力端子、HDMI出力端子、USB3.0端子、USB2.0端子 と用意されています。
ご覧いただいたようにUSB端子が左右に2つづつ合計4つ、その中にUSB3.0端子が1つ用意されています。 左右に2つづつあるので、使い勝手もよさそうですね。
プレゼンテーションや拡張ディスプレイを使う場合に便利なディスプレイ端子もアナログとデジタル両方用意されていますので、お仕事で使いたい方の要望にも応えてくれそうです。
⇒VAIO Cシリーズ14型ワイド 2011年秋冬モデル 製品の情報及び販売情報はこちら!
店頭やカタログでVAIOをご覧になっている方の中には「EシリーズとCシリーズはどこが違うの? 同じサイズだし、コンセプトも似てるみたいだけど」と思われている方もいらっしゃるのでは?
というわけで、簡単にこの2つのモデルの違いをご説明したいと思います。

全体的に高性能。Eシリーズに搭載されていない機能をたくさん搭載しています。
・USB3.0端子搭載
・WiDi対応
・3Dブルーレイ映像を出力(ブルーレイドライブを搭載の場合)
・Bluetooth搭載
など。
「インターネットやメール、エクセルなど見れたら良い。」程度で考えておられるようなら、ぶっちゃけ見た目やデザインの好み、そして価格で決めても良いのでは?と、思ってしまいます。
動画編集、写真編集、ゲームなど、ガンガンPCを使う予定なので、高性能で大画面のノートPCが欲しい、最新の技術が搭載されたパソコンが欲しいという方におすすめ。
| VAIO Cシリーズ 14型ワイド液晶 VPCCA3AJ | |
![]() | 最コンパクトなCシリーズ[14型ワイド]はVAIOオーナーメード限定モデル。鮮やかなでビビットな7色のカラーバリエーション。 販売価格:47,800円~(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |

最新技術を搭載してはいないが、ほとんどの使い方に対応できる「普通の」ホームユースのノートPC。
インターネットにメール、ときどきオフィスのソフトで仕事をしたい・・・といった使い方から、性能の良いパソコンをお手頃価格で購入したいという方まで、Eシリーズは費用対効果の高い、大変コストパフォーマンスに優れたノートパソコンです。
| VAIO Eシリーズ [14型ワイド] VPCEG2AJ | |
| | 手軽な持ち運びが魅力、リーズナブルな14型ワイドノート。個性的な幾何学模様が施されたデザインは、選んだカラーによって、落ち着いたマット感と、華やかなパール感を演出します。 販売価格:42,800円(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
VAIO Cシリーズの魅力はなにも本体だけではありません。魅力的な”VAIOオリジナルソフトウエア”がいくつか用意されています。
カメラやビデオカメラで撮った写真・動画を楽しむためのソフトウエアや、パソコンのトラブルや状態を調べるためのお役立ちサポートソフトウエアなどが盛りだくさん。
ここでは、その一部をご紹介しましょう。

ソニーのデジタルカメラ・サイバーショットやα、ビデオカメラのハンディカムを使ったことのある方には、すっかりお馴染みのソフトウエア。 それが、さらに機能進化!
”VAIO専用”「PMB VAIO エディション」として、最初から収録されています。
実はこの「PMB VAIO エディション」ですが、スゴイことになっています!!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の進化した機能
・手ブレ写真補正
・白飛び黒つぶれ補正
・動画手ブレ補正

従来のPMB同様に、写真の取り込みから整理、ディスクなどへの書き出しはもちろん。 写真の簡単な編集機能が付いたほか、動画に対しては手ブレを補正する機能などを収録しています。 動画の手ブレ補正って・・・なんだかスゴイですよね!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の基本機能
・カメラ(カードスロット・USB等)から取り込み
・カレンダー表示等で、視覚的にわかりやすく管理
・写真印刷、ディスク保存、ショートムービー作成、動画サイトへのアップロード等
VAIOならではの写真・動画のエンターテイメント性を高めたソフトウエア・・・それがPMB。
これだけでもVAIOを購入する価値があるかも!?そんなソフトウエアなのです。
⇒PMB VAIO エディション の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)

突然、動きがおかしくなった・・・
最近起動時間がかかるようになった・・・
そんな突然のトラブルはパソコンつきものです。そんな時に役立つのが、VAIO Care ケアです。
従来からも好評だったVAIO Care がパワーアップして登場です。

本体の”ASSIST”ボタンを一押しするだけで、VAIOケアのソフトウエアが起動します。
サポートセンターに電話するまえに、このソフトで解決出来る(かもしれない)便利なソフトウエア。
ちょっとした時の困ったときに重宝しそうです。
⇒VAIOケアの詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)

こちらはVAIOオリジナルソフトウエアではないのですが、Windows7に入っている「お引越しソフト」をわかりやすくナビゲートしてくれるためのもの。
専門用語を並べられても・・・なんて人向けのお引越しサポートナビとなっています。
⇒VAIO お引越サポート の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
このようなソフトウエアが入っているVAIO Cシリーズ。
インストールされているソフトウエアにも魅力を感じていただけたのではないでしょうか?!
記事中に、何度か「カスタマイズ」「~は搭載可能」という言葉が出てきましたが、Cシリーズ 14型ワイドは各種パーツのカスタマイズが可能なネット直販 サイト「ソニーストア」限定のモデルです。OS、CPUはもちろん、ソフトなど細かいパーツまでカスタマイズが可能です。

ソニーストアでの購入には、カスタマイズできるだけでなく、さらにいろいろな特典が色々あるのです。そんなオススメ理由をいくつか挙げると・・・
・CPUやメモリ、HDDの大容量化など予算にあわせた自分だけの1台に。
・基本的に3年メーカー保証付き、水没や落下などにも対応する3年ワイド保証も選べる。
・配送はご自宅へ直送、買いに行く手間もかからないし、持って帰る時の労力もいらない。
・世界にたった一つだけに1台に出来る「メッセージ刻印サービス」が無料で受けられる。
こんな感じで量販店などで販売されている一般的なVAIOを購入するよりも「何かとメリット」が大きかったりします。
WEBサイトでは、価格のシミュレーションが出来るようになっていますので、気になった方は 一度シミュレーションしてみることをオススメします。
カスタマイズといっても実際にどれを選んだら良いのか迷いますよね。というわけで、主なパーツについて説明&アドバイスをさせていただきたいと思います。
OSはWindows 7の3つから選べます。
ちなみに、Starter Editionはネットブックなどの低スペックパソコンに搭載される特別なエディションです。

| ディスプレイ | 14型ワイド (16:9) 1600×900ドット [VAIOディスプレイ] + AMD Radeon HD 6470M (専用ビデオメモリー512MB) | 14型ワイド(16:9) 1366×768ドット | ||
|---|---|---|---|---|
液晶画面の精密さと、描画の能力を選べます。14型ワイド(16:9) 1600×900ドットも選択可能!


個人的にオススメなのは、やはり解像度の高い「1600×900ドット」ディスプレイの方。その理由は、なんといっても1画面で表示できる情報量が多いからです。
同じWEBサイトを解像度の違うディスプレイで表示させたのですが、両側のあまっている部分の差に注目してください。
全画面で表示しているので、あまり変わらないように見えるのですが、横幅が800ドット程度のサイトなら2画面表示することが出来てしまうんです。
WEBサイト以外で、横1600ドット液晶の恩恵を受けるのは表計算ソフトなどのソフトウエア。 表示範囲が広がるので作業効率の向上にもつながります。
微妙な解像度の違いなので、文字が小さすぎることもなく困ることもありません。 しかし、この微妙な解像度の違いは使ってみると一目瞭然なのでした。
CPUはパソコンの頭脳ともいうべき部分です。5つの選択肢があります。
| Core i7-2640M (2.80GHz) | Core i5-2540M (2.60GHz) | Core i5-2430M (2.40GHz) | Core i3-2350M (2.30GHz) | Core i3-2330M (2.20GHz) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 動作周波数 | 2.80GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.50GHz) | 2.60GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.30GHz) | 2.40GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.00GHz) | 2.30GHz | 2.20GHz |
| キャッシュメモリー | 4MB | 3MB | 3MB | 3MB | 3MB |
おすすめは、やはりターボーブースト機能が使えるCore i5以上のCPU。馬力が必要な時に、がんばってくれる頼もしいCPUです。
Core i3でもインターネット、メール、ワードやエクセルといった基本的な作業に支障はないんですが、せっかくいろいろ高性能なCシリーズを購入するならCPUもある程度馬力のあるものを搭載しておいて欲しいなと思います。
それにCore i5以上はターボブースト機能も利用できます。ターボブーストって何? という方は「パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上」をご覧ください。イラストでわかりやすく解説していますよ。
▲ パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上!│ ソニーストア ▲
| メモリー | 8GB(4GB×2) | 6GB(4GB+2GB) | 4GB(2GB×2) | 2GB |
|---|
同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、メモリ容量の差が顕著になります。使っているパソコンの動きが遅い、複数のソフトを立ち上げるとデータの読み書きが遅くてイライラする。こういった症状は大容量のメモリを搭載しておけば軽減できます。
Windows 7の場合、最低ラインが2GB。一般的な使い方で4~6GB。ガンガン複数ソフトやデータを立ち上げて使う場合8GBをオススメします。
| ストレージ | HDD 約750GB (5400回転/分) | HDD 約640GB (7200回転/分) | HDD 約640GB (5400回転/分) | ||
|---|---|---|---|---|---|
| HDD 約500GB (7200回転/分) | HDD 約500GB (5400回転/分) | HDD320GB (5400回転/分) | |||
ハードディスクは6種類からお選びいただけます。
ハードディスクはどのくらいの容量が必要ですかとお客さまからご質問いただくことがありますが、使い方に応じてお選びください。
基本的には320GBでも大丈夫ですが、ファイルを保存したり、写真を保存したりと楽しめば楽しむほどハードディスクを圧迫します。また、ビデオカメラの編集をする場合も、映像を取り込むためにハードディスクに十分な空き容量が必要となります。
写真やデータをこまめにCDやDVDに移していけばよいのですが、あまりファイルの整理をされない方は最初から大容量の大きなハードディスクをお選びください。
同じ容量でも、7200回転/分と5400回転/分とありますが、これは書き込み、読み込み速度の違いです。回転数が多いほど読み込み速度なども早く、作業が快適に行えます。少しもデータの書き込みや読み出しを早くしたいいう方は7200回転をお選びください。
| ブルーレイディスク ドライブ (DVDスーパーマルチ 機能搭載) | ブルーレイディスクROM ドライブ (DVDスーパーマルチ 機能搭載) | DVDスーパーマルチ ドライブ | |
|---|---|---|---|
| ブルーレイの再生 | ○ | ○ | × |
| ブルーレイへの 書き込み | ○ | × | × |
| DVDの再生、 書き込み | ○ | ○ | ○ |
光学ドライブ・・・つまりDVDやブルーレイを入れるドライブは3種類から選べます。
ブルーレイは映画などを高画質で楽しむのはもちろん、大容量の記録メディアとしても使えます。大量の写真や動画などを記録するなどの利用方法がありますので、たくさんのデータを扱うことになりそうなら、再生も記録もできるブルーレイディスクドライブをおすすめします。
| キーボード | 英字配列 (バックライトあり) | 日本語配列 (バックライトあり) | 英字配列 | 日本語配列 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
日本語配列キーボード、または英字配列キーボードを選択できます。
英字配列キーボードは全体的にすっきりとして、カッコイイんです。せっかくかっこいいCシリーズを購入するなら、キーボードまでこだわりたいですよね。
ただし、日本語配列キーボードと若干機能が異なる部分がありますので、違いをご確認された上でご選択ください。といっても、慣れれば問題ない程度ですけどね。
さらに英語、日本語配列のどちらでもバックライトキーボードを搭載できます。照度センサーで周囲の明るさを計り、暗い時のみバックライトを点灯してくれます。
照度センサーによって制御されていますので、明るいときにもバックライトが点灯しっぱなしになってバッテリーを消耗しちゃった、なんてことはありません。
VAIOオーナーメードでプラス5,000円で搭載が可能になる、キーボードバックライト。
実機をつかって、どんなものかチェックをしていきましょう!
| ワープロ・ | Office Professional 2010 | Office Home and Business 201 | Office Personal 2010 | なし |
|---|
操作性が向上したoffice 2010を搭載可能。市販モデルとは違い、必要に応じてエディションをお選びいただけるので使い方に応じたソフトを搭載した状態で使い始めることができます。

PDFを「作成」するソフトです。
例えば、仕事でPDFを「見る」だけであれば、このソフトは必要ありません。見るための「PDFヴューワー」は無料で搭載されます。
このソフトを搭載すると、ワードやエクセルはもちろんのこと、Webページもワンクリックで1つのPDFファイルにまとめることができます。
詳しくは「Acrobat X Standard 登場! │ パーソナルコンピューター “VAIO” - ソニーストア」をご覧下さい。

▲ Acrobat X Standard 登場! │ “VAIO” - ソニーストア ▲
| 長期保証 サービス | <ワイド> | <ベーシック> | ||
|---|---|---|---|---|
持ち歩いてCシリーズを使うご予定の方にオススメなのが「長期保証サービス<ワイド>」。
ソニー直販サイト「ソニーストア」で購入すると、無料で「長期保証<ベーシック>」というのは付いてくるのですが、「長期保証サービス<ワイド>」は「通常の使用で故障した場合に、3年間の修理保証をする」というもの。この保険を掛けておけば、破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故の際にも無料で修理が受けられるんですよ。

▲ 保証内容、詳しい条件などは、「VAIO長期保証」で確認を ▲
VAIO Cシリーズは遊び心満点でかつ、実用的なアクセサリーが用意されています。

他のシリーズでも、注目を集めているキーボードウエアを始め、カラバリにあわせたマウスやケースを用意。 しかも、今回のキーボードカバーは、キーボードバックライトにも対応したものも用意しています。
ソニーストアでは、これらのアクセサリーを装着した状態をシミュレーションできる画面を用意。
【VAIO Cシリーズ アクセサリーシミュレーション】

▲ Cシリーズ アクセサリーシミュレーション | ソニーストア ▲
実際に買ってみないとわからない色々な組み合わせもシミュレーションできるので、アクセサリーも一緒に購入を検討されているのなら、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか?!
シミュレーション画面は本体グリーンで、キーボードウエアがオレンジといった”超ビビッド”の組み合わせ。 でも・・・案外イケるかも!?
キーボードカバーは本当にオススメ。当店でもセット購入する方が大変多い商品です。VAIOの専用アイテムだけあって、キーボードにジャストフィット。見た目にはカバーを着けていると分りません。ピッタリしているから使い心地も悪くないんです。


※写真はEシリーズ 15.5型ワイドです
当店店員がレビューを書きましたので、こちらもご参考にどうぞ!!
⇒VAIO Cシリーズ14型ワイド 2011年秋冬モデル 製品の情報及び販売情報はこちら!
流れとしてはこんな感じ。

⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
オーナーメードモデルのように細かく注文は出来なくて、ある程度出来上がった仕様から選んで注文するかたちになるのですが、量販店などで販売しているいわ ゆる「店頭モデル」と違って、Officeなどのソフトウエア等々が入っていない仕様が用意されていたり、お手ごろ価格なパーツで構成されたものが用意されていたりと、「安価」で購入出来るところも魅力となっています。
お急ぎでパソコンが欲しいとき、ご利用されてみてはいかがでしょうか。
⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
| VAIO Cシリーズ 14型ワイド液晶 VPCCA3AJ | |
![]() | 最コンパクトなCシリーズ[14型ワイド]はVAIOオーナーメード限定モデル。鮮やかなでビビットな7色のカラーバリエーション。 販売価格:47,800円~(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
ソニーショップ里内に質問する
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フォームからうまく質問を送信できない場合は、info@satouchi.comまでメールください。
※ソニーストア限定商品(VAIOオーナーメイドモデルなど)はお値引きできません
※他店購入の商品に関しては、ご購入のお店にお問い合わせください
※質問はこの上に表示されます。メールでのお問い合わせも承っております。info@satouchi.com