2011年秋冬モデルの新製品として登場。VAIO Cシリーズ15.5型ワイドのレビューをお届けします。

VAIO Cシリーズ15.5型ワイドは、ホームノートPCとして必要十分な大きな画面を持ち、最新技術をいろいろ搭載。秋冬モデルでは、新たにエレガントフラワーとモダンジオメトリックの2つのデザインが追加されました。
2011年秋冬モデルの新製品として登場。VAIO Cシリーズ15.5型ワイドのレビューをお届けします。

VAIO Cシリーズ15.5型ワイドは、ホームノートPCとして必要十分な大きな画面を持ち、最新技術をいろいろ搭載。秋冬モデルでは、新たにエレガントフラワーとモダンジオメトリックの2つのデザインが追加されました。
⇒ VAIO C(CB)シリーズ 2011年秋冬モデルの販売状況及び製品情報はこちら!
VAIO Cシリーズは、なんといって見た目がとっても派手!!

この見た目は正直好みの分かれるところかも知れませんが、遊び心満点なところがVAIOらしいといえばVAIOらしいのかも。
ホームノートPCとしては、もったいない?そんなアクティブな雰囲気も持ち合わせています。

中でもグリーンとオレンジは、集光材を使用していることもあり蛍光灯など光りがあたるシーンでは、天面にあるVAIOのロゴが浮かび上がるように光るのもポイントのひとつ。
折りたたんだ時のスタイルは、まるでVAIO Pシリーズを彷彿とさせますね。

Cシリーズの、カラーバリエーションは全部で9色あります。

ビビッドな色から、定番ながらも主張の強いものまでといった”個性派”ぞろい。
このカラバリ、購入のとき相当悩みそうです!!
2011年秋冬モデルから加わったのが、プレミアムデザインの「エレガントフラワー」と「モダンジオメトリック」の2柄。
これほど派手なパソコンには滅多にお目に掛かれないと思います。

光を反射して表面に花のモチーフが浮かび上がります。
こちらはモダンジオメトリック。幾何学的なモチーフがあしらわれています。

天板だけでなく、パームレスト部分には同じような加工が施されています。

個性的な一台をお求めの方にはぴったりなのではないでしょうか?
レッドはかっこいいし、グリーンもキレイだし・・・購入のとき相当悩みそうです!!

PCの定番色ともいえる、ブラックにホワイトも天板にはアクセントがあって、使っていて持っていて楽しい気分になれそうです。 愛着が沸けるパソコンって、イイですよね!
各色の詳細については「VAIO Cシリーズギャラリー」でご紹介しています!
店頭やカタログでVAIOをご覧になっている方の中には「EシリーズとCシリーズはどこが違うの? 同じサイズだし、コンセプトも似てるみたいだけど」と思われている方もいらっしゃるのでは?
というわけで、簡単にこの2つのモデルの違いをご説明したいと思います。

全体的に高性能。Eシリーズに搭載されていない機能をたくさん搭載しています。
・USB3.0端子搭載
・WiDi対応
・3Dブルーレイ映像を出力(ブルーレイドライブを搭載の場合)
・Bluetooth搭載
など。
「インターネットやメール、エクセルなど見れたら良い」程度で考えておられるようなら、ぶっちゃけ見た目やデザインの好み、そして価格で決めても良いのでは?と、思ってしまいます。
動画編集、写真編集、ゲームなど、ガンガンPCを使う予定なので、高性能で大画面のノートPCが欲しい、最新の技術が搭載されたパソコンが欲しいという方におすすめ。
| VAIO Cシリーズ 15.5型ワイド液晶 VPCCB3AJ | |
![]() | 最新の第2世代インテルCoreプロセッサー、高性能グラフィックアクセラレーター選択可能。集光素材の美しい天板が印象的。選べる7色のカラーバリエーション。 販売価格:59,800円~(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
最新技術を搭載してはいないが、ほとんどの使い方に対応できる「普通の」ホームユースのノートPC。
インターネットにメール、ときどきオフィスのソフトで仕事をしたい・・・といった使い方から、性能の良いパソコンをお手頃価格で購入したいという方まで、Eシリーズは費用対効果の高い、大変コストパフォーマンスに優れたノートパソコンです。
| VAIO Eシリーズ15.5型 「オーナーメードモデル」 VPCEH2AJ | |
![]() | 最新の第2世代インテルCoreプロセッサー、高性能グラフィックアクセラレーターを選択可能。テンキー搭載。幾何学模様が織り成すテクスチャーデザイン。選べるカラーは全4色 販売価格:45,800円(税込)から ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
VAIO Cシリーズ を、詳しく見ていきましょう。

画面サイズは製品名にあるとおり15.5型16:9のワイドディスプレイ。 ホームノートPCとして、必要にして十分なサイズだと思います。
持ち歩こうと思えば持ち歩くことも出来ますが、大きさがあり重さが2.85kgもあるので、やはり家庭内で持ち運ぶ程度になるでしょう。
キーボードはアイソレーションキーボードといって、VAIOでは一般的なもの。 浮石状のキーで長爪でもタイピングがしやすいのが特長で、右側には便利なテンキーを用意。

テンキーは、エクセル等の表計算ソフトを使って、事務作業のような数値の入力をする場合にとっても便利。 外付けタイプのテンキーと違い、キーボードと同じ手首の高さでタイピング出来るのがいいですね。
それとCシリーズのキーボードにはキーボードバックライトを採用しました。

暗いところでのタイピングをサポートしてくれます。 バックライトのメリットは暗い場所などでのプレゼンテーションのときに役に立つんですよね。 画面は光るのですが、その画面の光でキーボードが余計に見えない。なんてこともありますので。
キーボードの上にはスピーカーが目立つように配置されています。

ホームノートPCって、音にあまりこだわられていないところがあるのですが、Cシリーズはとても期待が持てそうです。
【Dolby Home Theater v3】

と、言うのも、迫力のシアターサウンドを実現する「Dolby Home Theater v3」を搭載。 これにより内蔵スピーカーでも立体的なサラウンド音響を再現しているのだとか・・・
USB端子は全部で4つ用意されています。そのうち、左側にはUSB3.0端子が1つ用意。 HDMI端子やアナログディスプレイ端子も用意されていますので、困ることはないでしょう。

この他、メモリカードスロットが前面にネットワーク(LAN)端子、ヘッドフォン出力、マイク端子なども用意。 もちろん、ワイヤレスLANも標準で用意されています。
⇒ VAIO C(CB)シリーズ 2011年夏モデルの販売状況及び製品情報はこちら!
とっても魅力的な”VAIOオリジナルソフトウエア”がいくつか用意されています。
カメラやビデオカメラで撮った写真・動画を楽しむためのソフトウエアや、パソコンのトラブルや状態を調べるためのお役立ちサポートソフトウエアなどが盛りだくさん。
ここでは、その一部をご紹介しましょう。

ソニーのデジタルカメラ・サイバーショットやα、ビデオカメラのハンディカムを使ったことのある方には、すっかりお馴染みのソフトウエア。 それが、さらに機能進化!
”VAIO専用”「PMB VAIO エディション」として、最初から収録されています。
実はこの「PMB VAIO エディション」ですが、スゴイことになっています!!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の進化した機能
・手ブレ写真補正
・白飛び黒つぶれ補正
・動画手ブレ補正

従来のPMB同様に、写真の取り込みから整理、ディスクなどへの書き出しはもちろん。 写真の簡単な編集機能が付いたほか、動画に対しては手ブレを補正する機能などを収録しています。 動画の手ブレ補正って・・・なんだかスゴイですよね!
VAIO専用「PMB VAIO エディション」の基本機能
・カメラ(カードスロット・USB等)から取り込み
・カレンダー表示等で、視覚的にわかりやすく管理
・写真印刷、ディスク保存、ショートムービー作成、動画サイトへのアップロード等
VAIOならではの写真・動画のエンターテイメント性を高めたソフトウエア・・・それがPMB。
これだけでもVAIOを購入する価値があるかも!?そんなソフトウエアなのです。
⇒PMB VAIO エディション の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)

突然、動きがおかしくなった・・・
最近起動時間がかかるようになった・・・
そんな突然のトラブルはパソコンつきものです。そんな時に役立つのが、VAIO Care ケアです。
従来からも好評だったVAIO Care がパワーアップして登場です。

本体の”ASSIST”ボタンを一押しするだけで、VAIOケアのソフトウエアが起動します。
サポートセンターに電話するまえに、このソフトで解決出来る(かもしれない)便利なソフトウエア。
ちょっとした時の困ったときに重宝しそうです。
⇒VAIOケアの詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)

こちらはVAIOオリジナルソフトウエアではないのですが、Windows7に入っている「お引越しソフト」をわかりやすくナビゲートしてくれるためのもの。
専門用語を並べられても・・・なんて人向けのお引越しサポートナビとなっています。
⇒VAIO お引越サポート の詳細についてはこちら!(VAIOソフトウエアのサイト)
このようなソフトウエアが入っているVAIO Cシリーズ15.5型ワイド。
インストールされているソフトウエアにも魅力を感じていただけたのではないでしょうか?!
⇒VAIO SAシリーズ に入っている ソフトウエアはこちら[VAIO]
記事中に、何度か「カスタマイズ」「~は搭載可能」という言葉が出てきましたが、メーカー直販サイトの「ソニーストア」ではCシリーズのカスタマ イズが可能です。OS、CPUはもちろん、ソフトなど細かいパーツまでカスタマイズが可能です。

オーナーメードモデルには、カスタマイズできるだけでなく、さらにいろいろな特典が色々あるのです。そんなオススメ理由をいくつか挙げると・・・
・CPUやメモリ、HDDの大容量化など予算にあわせた自分だけの1台に。
・基本的に3年メーカー保証付き、水没や落下などにも対応する3年ワイド保証も選べる。
・配送はご自宅へ直送、買いに行く手間もかからないし、持って帰る時の労力もいらない。
・世界にたった一つだけに1台に出来る「メッセージ刻印サービス」が無料で受けられる。
こんな感じで家電量販店などで扱っている、一般モデルといわれているVAIOを購入するよりも「何かとメリット」が大きかったりします。
たとえば・・・一般モデルに入っているエクセルやワードなどのソフトウエアは、もう持っているから要らないよ。 なんて場合なら「選ばない」を選べば、一般モデルよりも随分お安く購入出来るメリットも。
そんなわけで、いろいろ選べるから自身にピッタリなパソコンが作れるなどの理由があるから、当店ではオーナーメードモデルをオススメしています。
WEBサイトでは、価格のシミュレーションが出来るようになっていますので、気になった方は 一度シミュレーションしてみることをオススメします。
【VAIO Cシリーズ オーナーメード シミュレーション】
▲ VAIO Cシリーズをオーナーメード シミュレーション してみるなら、こちら! ▲
それに加えメッセージ刻印サービスも受けられるようになっています。

この写真は刻印シミュレーション画面で文字を入れてみたもの。 こんな感じで入れたたら、パソコンに詳しい人に「おっ!i7 入ってるの?!」とか言われそうですね。
刻印には、購入した日付をいれるもよし、ベタなものを入れるのもよし。
▲ VAIO Cシリーズ刻印シミュレーションはこちら! ▲
メッセージ刻印するとどんな感じになるのか、お試ししてみてはいかがでしょうか?
シミュレーションするだけならタダですので。
カスタマイズといっても実際にどれを選んだら良いのか迷いますよね。というわけで、主なパーツについて説明&アドバイスをさせていただきたいと思います。
OSはWindows 7の3つから選べます。
ちなみに、Starter Editionはネットブックなどの低スペックパソコンに搭載される特別なエディションです。

| ディスプレイ | 15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット [VAIOディスプレイプラス] + AMD Radeon HD 6630M (専用ビデオメモリー1GB)& インテルHDグラフィックス 3000 | 15.5型ワイド(16:9) 1366×768ドット | ||
|---|---|---|---|---|
液晶画面の精密さと、描画の能力を選べます。15.5型ワイド(16:9) 1920×1080ドット [VAIOディスプレイプラス](Full HD 1080)も選択可能!
フルハイビジョン液晶には、ハイビジョンの映像美を余すところなく再現し色を正しく美しく描きだすという「映像」の利点はもちろんのこと、最近多い横800ドットくらいのホームページでも2つ横並びで閲覧できるという「情報量」のメリットがあります。
このごろのサイトは横幅が800px以上あることも多いのですが、横1920ドットの液晶ならこういったサイトを横に2ページ並べてさらに余 裕があるわけで、どのくらい表示幅が広いかご想像いただけるのではないでしょうか。
広大な画面表示は1画面で多くを見渡せますので、作業効率がか なり違います。
ただ、高精細になるということは、アイコンや文字サイズも小さくなります。 小さい文字が苦手という方はこの点を考慮の上ご選択ください。

CPUはパソコンの頭脳ともいうべき部分です。5つの選択肢があります。
| Core i7-2640M (2.80GHz) | Core i5 2540M | Core i5-2430M (2.40GHz) | Core i3-2350M (2.30GHz) | Core i3-2330M (2.20GHz) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 動作周波数 | 2.80GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.50GHz) | 2.60GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.30GHz) | 2.40GHz (ターボ・ブースト利用時は最大3.00GHz) | 2.30GHz | 2.20GHz |
| キャッシュメモリー | 4MB | 3MB | 3MB | 3MB | 3MB |
おすすめは、やはりターボーブースト機能が使えるCore i5以上のCPU。馬力が必要な時に、がんばってくれる頼もしいCPUです。
Core i3でもインターネット、メール、ワードやエクセルといった基本的な作業に支障はないんですが、せっかくいろいろ高性能なCシリーズを購入するならCPUもある程度馬力のあるものを搭載しておいて欲しいなと思います。
それにCore i5以上はターボブースト機能も利用できます。ターボブーストって何? という方は「パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上」をご覧ください。イラストでわかりやすく解説していますよ。
▲ パワーアップした第2世代インテル Coreプロセッサー・ファミリー参上!│ ソニーストア ▲
| メモリー | 8GB(4GB×2) | 6GB(4GB+2GB) | 4GB(2GB×2) | 2GB |
|---|
同時に複数のアプリケーションを使用したり、扱うデータが重くなるほど、メモリ容量の差が顕著になります。使っているパソコンの動きが遅い、複数のソフトを立ち上げるとデータの読み書きが遅くてイライラする。こういった症状は大容量のメモリを搭載しておけば軽減できます。
Windows 7の場合、最低ラインが2GB。一般的な使い方で4~6GB。ガンガン複数ソフトやデータを立ち上げて使う場合8GBをオススメします。
| ストレージ | HDD 約750GB (5400回転/分) | HDD 約640GB (7200回転/分) | HDD 約640GB (5400回転/分) | ||
|---|---|---|---|---|---|
| HDD 約500GB (7200回転/分) | HDD 約500GB (5400回転/分) | HDD320GB (5400回転/分) | |||
ハードディスクは6種類からお選びいただけます。
ハードディスクはどのくらいの容量が必要ですかとお客さまからご質問いただくことがありますが、使い方に応じてお選びください。
基本的には320GBでも大丈夫ですが、ファイルを保存したり、写真を保存したりと楽しめば楽しむほどハードディスクを圧迫します。また、ビデオカメラの編集をする場合も、映像を取り込むためにハードディスクに十分な空き容量が必要となります。
写真やデータをこまめにCDやDVDに移していけばよいのですが、あまりファイルの整理をされない方は最初から大容量の大きなハードディスクをお選びください。
同じ容量でも、7200回転/分と5400回転/分とありますが、これは書き込み、読み込み速度の違いです。回転数が多いほど読み込み速度なども早く、作業が快適に行えます。少しもデータの書き込みや読み出しを早くしたいいう方は7200回転をお選びください。
| ブルーレイディスク ドライブ (DVDスーパーマルチ 機能搭載) | ブルーレイディスクROM ドライブ (DVDスーパーマルチ 機能搭載) | DVDスーパーマルチ ドライブ | |
|---|---|---|---|
| ブルーレイの再生 | ○ | ○ | × |
| ブルーレイへの 書き込み | ○ | × | × |
| DVDの再生、 書き込み | ○ | ○ | ○ |
光学ドライブ・・・つまりDVDやブルーレイを入れるドライブは3種類から選べます。
ブルーレイは映画などを高画質で楽しむのはもちろん、大容量の記録メディアとしても使えます。大量の写真や動画などを記録するなどの利用方法がありますので、たくさんのデータを扱うことになりそうなら、再生も記録もできるブルーレイディスクドライブをおすすめします。
| キーボード | 英字配列 (バックライトあり) | 日本語配列 (バックライトあり) | 英字配列 | 日本語配列 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
日本語配列キーボード、または英字配列キーボードを選択できます。
英字配列キーボードは全体的にすっきりとして、カッコイイんです。せっかくかっこいいCシリーズを購入するなら、キーボードまでこだわりたいですよね。
ただし、日本語配列キーボードと若干機能が異なる部分がありますので、違いをご確認された上でご選択ください。といっても、慣れれば問題ない程度ですけどね。
⇒ Cシリーズ[15.5型ワイド] 英字配列キーボード │ ソニーストア
さらに英語、日本語配列のどちらでもバックライトキーボードを搭載できます。照度センサーで周囲の明るさを計り、暗い時のみバックライトを点灯してくれます。
照度センサーによって制御されていますので、明るいときにもバックライトが点灯しっぱなしになってバッテリーを消耗しちゃった、なんてことはありません。
VAIOオーナーメードでプラス5,000円で搭載が可能になる、キーボードバックライト。
実機をつかって、どんなものかチェックをしていきましょう!
| ワープロ・ | Office Professional 2010 | Office Home and Business 201 | Office Personal 2010 | なし |
|---|
操作性が向上したoffice 2010を搭載可能。市販モデルとは違い、必要に応じてエディションをお選びいただけるので使い方に応じたソフトを搭載した状態で使い始めることができます。

PDFを「作成」するソフトです。
例えば、仕事でPDFを「見る」だけであれば、このソフトは必要ありません。見るための「PDFヴューワー」は無料で搭載されます。
このソフトを搭載すると、ワードやエクセルはもちろんのこと、Webページもワンクリックで1つのPDFファイルにまとめることができます。
詳しくは「Acrobat X Standard 登場! │ パーソナルコンピューター “VAIO” - ソニーストア」をご覧下さい。

▲ Acrobat X Standard 登場! │ “VAIO” - ソニーストア ▲
| 長期保証 サービス | <ワイド> | <ベーシック> | ||
|---|---|---|---|---|
持ち歩いてCシリーズを使うご予定の方にオススメなのが「長期保証サービス<ワイド>」。
ソニー直販サイト「ソニーストア」で購入すると、無料で「長期保証<ベーシック>」というのは付いてくるのですが、「長期保証サービス<ワイド>」は「通常の使用で故障した場合に、3年間の修理保証をする」というもの。この保険を掛けておけば、破損、水ぬれ、火災など、不慮の事故の際にも無料で修理が受けられるんですよ。

▲ 保証内容、詳しい条件などは、「VAIO長期保証」で確認を ▲
VAIO Cシリーズは遊び心満点でかつ、実用的なアクセサリーが用意されています。

他のシリーズでも、注目を集めているキーボードウエアを始め、カラバリにあわせたマウスやケースを用意。 しかも、今回のキーボードカバーは、キーボードバックライトにも対応したものも用意しています。
ソニーストアでは、これらのアクセサリーを装着した状態をシミュレーションできる画面を用意。
【VAIO Cシリーズ アクセサリーシミュレーション】

▲ Cシリーズ アクセサリーシミュレーション | ソニーストア ▲
実際に買ってみないとわからない色々な組み合わせもシミュレーションできるので、アクセサリーも一緒に購入を検討されているのなら、ぜひ体験してみてはいかがでしょうか?!
シミュレーション画面は本体グリーンで、キーボードウエアがオレンジといった”超ビビッド”の組み合わせ。 でも・・・案外イケるかも!?
キーボードカバーは本当にオススメ。当店でもセット購入する方が大変多い商品です。VAIOの専用アイテムだけあって、キーボードにジャストフィット。見た目にはカバーを着けていると分りません。ピッタリしているから使い心地も悪くないんです。


※写真は前Eシリーズ 15.5型ワイドです
当店店員がレビューを書きましたので、こちらもご参考にどうぞ!!
⇒ VAIO C(CB)シリーズ 2011年秋冬モデルの販売状況及び製品情報はこちら!
流れとしてはこんな感じ。

⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
オーナーメードモデルのように細かく注文は出来なくて、ある程度出来上がった仕様から選んで注文するかたちになるのですが、量販店などで販売しているいわ ゆる「店頭モデル」と違って、Officeなどのソフトウエア等々が入っていない仕様が用意されていたり、お手ごろ価格なパーツで構成されたものが用意されていたりと、「安価」で購入出来るところも魅力となっています。
お急ぎでパソコンが欲しいとき、ご利用されてみてはいかがでしょうか。
⇒ 現在の"速配仕様"VAIOのラインナップはこちら!| ソニーストア
| VAIO Cシリーズ 15.5型ワイド液晶 VPCCB3AJ | |
![]() | 最新の第2世代インテルCoreプロセッサー、高性能グラフィックアクセラレーター選択可能。集光素材の美しい天板が印象的。選べる7色のカラーバリエーション。 販売価格:59,800円~(税込) ※送料無料 ※メーカー保証を3年に延長、無料修理保証付 |
ソニーショップ里内に質問する
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フォームからうまく質問を送信できない場合は、info@satouchi.comまでメールください。
※ソニーストア限定商品(VAIOオーナーメイドモデルなど)はお値引きできません
※他店購入の商品に関しては、ご購入のお店にお問い合わせください
※質問はこの上に表示されます。メールでのお問い合わせも承っております。info@satouchi.com